2018年04月12日

【思い出ぽろぽろ】No69 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <ホームページで訴える>

【思い出ぽろぽろ】No69 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <ホームページで訴える>

第2章 第3部-2.検察官

新聞記事では不明です。

第2章 第3部-3.裁判官の告発事実

新聞記事では不明です。


第2章 第4部 悪質な故意のある犯罪行為 (告発事実の故意について)

以下省略
第8章 ホームページで訴える

 1.再審請求いざ鎌倉
 
入管法違反(資格外活動)幇助事件の詳細情報のホームページです

 日弁連へ再審請求支援を要請しました警察官、検察官、裁判官による国家犯罪です!
 国民の皆さん、日本の司法の犯罪に泣く日本人および中国人の救出に立ち上がってください
 検察官らの犯罪は、平成14年に創設した、不法就労助長行為に対する入管法の在留資格の取消し22条の4の4項のすり替えです

URL:http://saisinseikyu.izakamakura.com/

 入管法違反(資格外活動)幇助事件の詳細情報のホームページです

2.政党ごとのホームページを作成して呼びかけ

 ホームページのタイトルは変更になっていますがURLは変わっておりません

日本を美しい国にするために谷垣幹事長への手紙 URL="http://jimintou.mikosi.com/"
公明党はどうして韓国人らアジア人を差別するの? URL="http://komeitou.mikosi.com/"
民主党は入管法違反司法疑獄事件を糾弾すべきだよ URL="http://minsyutou.mikosi.com/"
維新の党は、どうしてフィリッピン大使館に恨みがあるの? URL="http://nipponisinnokai.mikosi.com/"
共産党はどうして人権侵害に関心がないの? URL="http://kyosantou.mikosi.com/"
次世代の党は自主憲法制定より、今の憲法の罪刑法定主義を守るほうが先だよ URL="http://iisedai.mikosi.com/"
自主憲法制定の日本一リベラルな平沼代表への手紙 URL="http://jisedai.mikosi.com/"
生活の党と山本太郎となかまたちは原発廃止を叫ぶなら人権侵害の国家犯罪を無くしなさいよ URL="http://seikatunotou.mikosi.com/"
社民党はどうして罪刑法定主義の現行憲法を守らないの?嘘つき! URL="http://syamintou.mikosi.com/"
みんなの党は、人権侵害の国家犯罪をどうして止めなかったの? URL="http://minnanotou.mikosi.com/"
結いの党は、人権侵害の国家犯罪をどうして止めなかったの? URL="http://yuinotou.mikosi.com/"
 3.国際社会へホームページを作成して呼びかけ


SOS国家ぐるみの人権侵害に各国へ依頼 入管法違反幇助事件URL"http://countries.shichihuku.com/"

SOS各国への依頼 英語 URL="http://sosenglish.client.jp/"
SOS各国への依頼 中国語 URL="http://soschina.client.jp/"
SOS各国への依頼 中国語(台湾) URL="http://taiwanes.client.jp/"
SOS各国への依頼 韓国語 URL="http://soskorean.client.jp/"
SOS各国への依頼 フランス語 URL="http://francophonie.client.jp/"
SOS各国への依頼 ドイツ語 URL="http://german.client.jp/"
SOS各国への依頼 ロシア語 URL="http://russian.client.jp/"
SOS各国への依頼 スペイン語 URL="http://spanish.client.jp/"
SOS各国への依頼 ポルトガル語 URL="http://portuguese.client.jp/"
SOS各国への依頼 オランダ語 URL="http://dutch.client.jp/"
SOS各国への依頼 イタリア語 URL="http://italian.client.jp/"
SOS各国への依頼 ギリシャ語 URL="http://greek.client.jp/"
SOS各国への依頼 アラビア語 URL="http://arabic.client.jp/"
SOS各国への依頼 ラテン語 URL="http://latin.client.jp/"

各国大使館へは手紙を書いて郵送しました。
手紙の内容は下記サイトに掲載しています。

中?人民共和国?近平尊敬的?? 来自日本的信 URL="http://namida.konjiki.jp/"
???? ??? ??? URL="http://park.konjiki.jp/"
アメリカ大使201403日本人と中国人の涙URLURL="http://usa.nengu.jp/"
フランス大使201403日本人と中国人の涙 URL="http://france.nengu.jp/"
中国大使201403日本人と中国人の涙 URL="http://china.shichihuku.com/"
台湾代表部201403日本人と中国人の涙 URL="http://taiwan.shichihuku.com/"
韓国大使201403日本人と中国人の涙 URL="http://korea.shichihuku.com/"
ロシア大使201403日本人と中国人の涙 URL="http://Russia.nengu.jp/"

Letter to United States Caroline Kennedy Ambassador His ExcellencyURL URL="http://www.miraico.jp/USA-Kennedy-Ambassador-EN/"
アメリカ合衆国 キャロライン・ケネディ大使 閣下への手紙URL URL="http://www.miraico.jp/USA-Kennedy-Ambassador-JP/"
?于中国人民共和国永?大使?下的信URL URL="http://www.miraico.jp/China-Yonghua -ambassador-zh/"
中華人民共和国 程永華大使 閣下への手紙URL URL="http://www.miraico.jp/China-Yonghua -ambassador-jp/"
???? ?? ?? ?? 李丙 琪大 ?? ???? ??URL URL="http://www.miraico.jp/Korea-Lee-Ambassador-ko/"
大韓民国 特命全権大使 李丙琪大使 閣下への手紙URL URL="http://www.miraico.jp/Korea-Lee-Ambassador-jp/"
日本はすでに軍国主義に戻ったのでしょうかURL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-JP/"
Japan Will went back to militarism alreadyURL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-EN/"
中国 日本将回到?国主?已?URL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-zh/"
台灣 日本或將已回歸到軍國主義URL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-tw/"
??? ??? ?? ????? ??? ??? ??URL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-ko/"
Русский Японии вернулся в милитаризма ужеURL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-ru/"
Deutsch Japan Will ging zur?ck zu Militarismus bereitsURL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-de/"
Fran?ais Japon Will retourna au militarisme d?j?URL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-fr/"
Espa?ol Jap?n Will regres? al militarismo yaURL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-es/"
ap?o portugu?s ou faria um retorno ao militarismo j?URL URL="http://www.miraico.jp/JapanWillwentbacktomilitarismalready-pt/"

在日外国人にも呼びかけました。

Japan-News URL="http://japannews.client.jp/"
NIPPON24留学生支援 URL="http://nippon24.web.fc2.com/"
JAPAN24在日外国人ビジネス支援 URL="http://japan24.webcrow.jp/"

未来政経会 URL="http://miraiseikei.web.fc2.com/"
日本人の声を聞け URL="http://nipponzin.web.fc2.com/"

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

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2018年04月11日

【思い出ぽろぽろ】No68 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <警察官らの 虚偽告発罪の犯罪事実>

【思い出ぽろぽろ】No68 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <警察官らの 虚偽告発罪の犯罪事実>

第3部 書類送検の外交官等3名に関する被告発人

第2章 第3部-1.警察官

Ⅰ.警察官らの 虚偽告発罪の犯罪事実

1.  被告発人の警察官らは、先に平成26年6月頃、真実は入管法の在留資格取消行為およびその幇助行為であるにも関わらず、

フィリピン大使館職員(運転手)より内容嘘偽の雇用契約書の提供を受け在留資格を取得して不法就労したフィリピン人3名を入管法違反(資格外活動)として、刑事処分したことは不法であるので、前第1部で記載しました。

内容嘘偽の雇用契約書を提供したフィリピン大使館職員(運転手)を入管法違反(資格外活動)幇助罪として内容嘘偽の罪名で刑事処分したことは不法であるので、前第2部で記載しました。

 前記の犯罪に味をしめた被告発人の警察官らは、平成26年11月頃、
先に不法就労したフィリピン人の話からフィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員3名の4名も内容嘘偽の雇用契約書を不法就労したフィリピン人に提供して在留資格取得の幇助をしていたと聞き、フィリピン大使館に面会を申し込んだが1名は既に帰国済で3名は申し込み直後に帰国したとの回答を受けた。

 よって警察官らは、平成27年2月頃、
持っている職権を不法に乱用して、フィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員2名の3名のした行為は、入管法の在留資格取消(第22条の4-4)の幇助行為であり、何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないにもかかわらず、よってなんら刑事処罰を受けないにもかかわらず、外交官らのクビをとって手柄を得たい被告発人は、フィリピン大使館職員(運転手)と同様に、真実は入管法の在留資格取消の幇助行為であるにも関わらず、雇用契約書を先に不法就労したフィリピン人3名に提供した行為は、入管法違反(資格外活動)に対する刑法幇助罪だとして内容嘘偽の罪名で、横浜地方検察庁に嘘偽告訴(書類送検)したものです。

 以上、3名に対して、それぞれ1件の告発事実(犯罪事実)について、
以下は虚偽告発の目的を補充


 この事件は、不法就労させた事業者を刑事処分せずに、そして、不法就労した外国人だけをを不法就労罪で刑事処分して手柄を立てたいばかりに、真実は国外退去の行政処分である、入管法の在留資格取消(第22条の4の4)の処分行為とその幇助行為を指して、
 不法に、不法就労した者を、入管法の在留資格取消の処分行為をしたとして、「不法就労罪」にして、そして、在留資格取消の幇助行為をした者を、前記の入管法の「不法就労罪」に対する「刑法幇助罪」にした、法律を私的にもて遊ぶ日本司法界の犯罪史上、歴史に残るまったく破廉恥な恐るべき犯罪なのです。

 国策として外国人の単純労働を排する入管法は、不法就労した外国人を不法就労罪で処罰し、働く資格のない外国人を雇用して不法就労者にさせた事業主を不法就労就労助長罪で平等に処罰する法体系になっているが、通常は、事業者への不法就労助長罪の適用をとめて、処罰しない運用だったので、不法就労した外国人は犠牲者でもあるので不法就労者も厳しい刑事罰を科さずに、せいぜい少額罰金での国外退去の行政処分にとどめていたのです。

 しかし、この事件では、手柄を得たい入管法に熟知した被告発人は検察官と共謀し、不法就労させた事業者を情により処罰せずとも、不法就労者を処分する新たな手口を画策したのです。

 そして平成26年6月頃、真実は入管法の在留資格取消行為およびその幇助行為であるにも関わらず、不法就労したフィリピン人3名を入管法違反(資格外活動)そして内容嘘偽の雇用契約書を提供したフィリピン大使館職員(運転手)を入管法違反(資格外活動)幇助罪として内容嘘偽の罪名で刑事処分したのです。

 不法就労で逮捕したフィリピン人を刑事処分するため、法の下で平等に処分するように見せかけ、また国際法にも反しないとするため、不法就労した者を嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして「不法就労罪」に、嘘偽の雇用契約書を提供した者を「不法就労罪」の刑法幇助者とすることで、不法就労の両者を公平に刑事処分したように見せかけ、恣意的に入管法違反(資格外活動)幇助の犯罪者として、でっち上げたのです。
 
 一般の国民やフィリピン人が法律に疎いことを悪用し、不法就労助長罪にかわる、幇助者として、なんら罪に問われない在留資格取消 (第22条の4 4項)の幇助理由で、フィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員2名を入管法違反(資格外活動)の刑法幇助罪として罪名をすり替えても気が付かないと考えたのです。
 平成27年2月頃 同様に、フィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員2名の3名も、内容嘘偽の雇用契約書を提供したとして同じ手口で犯罪者としたのです。

 そして不法就労したフィリピン人を、嘘偽の雇用契約書で在留資格を得て働いたので「不法就労罪」で、嘘偽の雇用契約書を提供した者を入管法違反(資格外活動)の「幇助罪」で処分することにしたのです。

 フィリピン人3名が嘘偽の雇用契約書を取得したとする相手はフィリピン大使館職員(運転手)に加え大使館職員2名と外交官が追加送検されるので、両者を犯罪者にすれば社会に与えるインパクトが大きいので、手柄が大きいと考えたのです。

 送検は、フィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員2名を入管法違反幇助犯として刑事処罰を求めるものです。

 犯行目的は、平成16年に創設された不法就労の助長行為を防止する在留資格取消の趣旨を悪用して、不法就労した正犯と不法就労の刑法幇助罪をしたフィリピン大使館職員(運転手)に加え、外交官1名、職員2名を加え、両者を犯罪者とすることで、先輩警察官ができなかった、2010年の入管法違反事件と同じように、不法就労助長罪で事業者を刑事処分しなくとも、在留資格取消の幇助者を処分することで、不法就労した外国人を刑事処分することが出来る実績を作り、手柄をたてるためです。

 この事件は、2010年の入管法違反(資格外活動)事件 罪名嘘偽の不法就労罪とされた中国人正犯 告発人と金軍大(仮名)を刑法幇助罪とした、手口とまったく同じです。

 以下は犯罪が思科されない理由と違法行為

 何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないとは、不法就労の幇助理由として、フィリピン大使館職員(運転手)には何ら罪にならない、内容虚偽の雇用契約書を作成し、正犯に提供したとして、入管法の在留資格取消(第22条の4 4項)(処分は国外退去処分)の幇助理由を、恣意的(故意)に、不法就労罪に対する刑法幇助罪の犯罪理由としてすり替え、真実は在留資格取消の幇助行為を入管法違反(資格外活動)の刑法幇助犯罪としてでっちあげている違法行為だからです。

 なお、正犯は、法務大臣より在留資格取消(第22条の4 4項)を理由として、国外退去の処分さえ受けていないので、在留資格取消の幇助をしたとも言えないのです。

 したがって、フィリピン国外交官1名及びフィリピン大使館職員2名は何ら犯罪行為をしていないのに卑劣な手口で犯罪者にされたので、
被告発人らの不法な虚偽告発は、単なる過失ではなく悪質な故意のある犯罪行為(後述)です。

 よって、被告発人の所為は、刑法172条 虚偽告発罪に該当するものです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

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2018年04月10日

【思い出ぽろぽろ】No67 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <公判の裁判官の 特別公務員職権乱用罪の犯罪事実>

【思い出ぽろぽろ】No67 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <公判の裁判官の 特別公務員職権乱用罪の犯罪事実>

Ⅲ.公判の裁判官の 特別公務員職権乱用罪の犯罪事実

1. 被告発人の裁判官は、平成26年6月頃頃、持っている職権を不法に乱用して、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないにもかかわらず、真実は入管法の在留資格取消22条の4-4の幇助行為を指して、嘘偽に、内容虚偽の雇用契約書を不法就労した正犯に提供したことは犯罪として、入国者収容所(又は神奈川県内の警察署)に収監中のフィリピン大使館職員(運転手)を入管法違反(資格外活動)の幇助罪による、検察官の不法な内容虚偽の起訴を、情により適法と認め、釈放せず、公判を開廷し、意思決定の自由を圧迫し、フィリピン大使館職員(運転手)には何の義務もない、不法な逮捕・監禁を行なわせ公判を行ったものです。

 以上1件の告発事実(犯罪事実)について、以下は逮捕監禁の目的を補充

 この事件は、不法就労させた事業者を刑事処分せずに、そして、不法就労した外国人だけをを不法就労罪で刑事処分して手柄を立てたいばかりに、真実は国外退去の行政処分である、入管法の在留資格取消(第22条の4の4)の処分行為とその幇助行為を指して、
 不法に、不法就労した者を、入管法の在留資格取消の処分行為をしたとして、「不法就労罪」にして、そして、在留資格取消の幇助行為をした者を、前記の入管法の「不法就労罪」に対する「刑法幇助罪」にした、法律を私的にもて遊ぶ日本司法界の犯罪史上、歴史に残るまったく破廉恥な恐るべき犯罪なのです。

 入管法では、不法就労した正犯を入管法違反(資格外活動)で刑事処分するためには、不法就労させた幇助者である事業者を入管法違反(不法就労就労助長罪73条の2)で処罰しなければならないが、情により事業者を処罰したくない検察官への情により、法律に熟知した被告発人は、

 検察官は、不法就労で逮捕したフィリピン人を刑事処分するため、法の下で平等に処分するように見せかけ、また国際法にも反しないとするため、不法就労した者を嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして「不法就労罪」に、嘘偽の雇用契約書を提供した者を「不法就労罪」の刑法幇助者とすることで、不法就労の両者を公平に刑事処分したように見せかけ、恣意的に入管法違反(資格外活動)幇助の犯罪者として、でっち上げたのです。
 
 一般の国民やフィリピン人が法律に疎いことを悪用し、不法就労助長罪にかわる、幇助者として、なんら罪に問われない在留資格取消 (第22条の4 4項)の幇助理由で、フィリピン大使館職員(運転手)らを入管法違反(資格外活動)の刑法幇助罪として罪名をすり替えての犯行を検察官への情により、適法と認めたのです。

 そして不法就労したフィリピン人を、嘘偽の雇用契約書で在留資格を得て働いたので「不法就労罪」で、嘘偽の雇用契約書を提供した者を入管法違反(資格外活動)の「幇助罪」で処分することにしたのです。

 公判開廷を行った目的は、フィリピン大使館職員(運転手)を幇助罪とするので、在留資格取消の幇助行為における嘘偽の雇用契約書を作成し提供したとして、公判を行うためです。

 犯行目的は、平成16年に創設された不法就労の助長行為を防止する在留資格取消の趣旨を悪用して、不法就労した正犯と不法就労の刑法幇助をしたフィリピン大使館職員(運転手)らの両者を犯罪者とすることで、 先輩検察官ができなかった、2010年の入管法違反事件と同じように、不法就労助長罪で事業者を刑事処分しなくとも、在留資格取消の幇助者を処分することで、不法就労した外国人を刑事処分することが出来る実績を作り、手柄をたてたい検察官への情により、裁判官としても便乗したのです。
 この事件は、2010年の入管法違反(資格外活動)事件 罪名嘘偽の不法就労罪とされた中国人正犯 告発人と金軍大(仮名)を刑法幇助罪とした、手口とまったく同じです。

以下は犯罪が思科されない理由と違法行為

 何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないとは、不法就労の幇助理由として、フィリピン大使館職員(運転手)には何ら罪にならない、内容虚偽の雇用契約書を作成し、正犯に提供したとして、入管法の在留資格取消(第22条の4 4項)(処分は国外退去処分)の幇助理由を、恣意的(故意)に、不法就労罪に対する刑法幇助罪の犯罪理由としてすり替え、真実は在留資格取消の幇助行為を入管法違反(資格外活動)の刑法幇助犯罪としてでっちあげている違法行為だからです。

 なお、正犯は、法務大臣より在留資格取消(第22条の4 4項)を理由として、国外退去の処分さえ受けていないので、在留資格取消の幇助をしたとも言えないのです。

 したがって、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪行為をしていないのに、卑劣な手口で犯罪者にし、不法な手段で意思決定の自由を圧迫しての、被告発人の不法な逮捕・監禁行為は単なる過失ではなく悪質な故意のある犯罪行為(後述)です。

 よって、被告発人の所為は、刑法194条 特別公務員職権濫用罪に該当するものです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6
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2018年04月09日

【思い出ぽろぽろ】No66 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <拘留請求を承認した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実>

【思い出ぽろぽろ】No66 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <拘留請求を承認した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実>

Ⅱ.拘留請求を承認した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実

1.  被告発人の裁判官は、平成26年6月頃、持っている職権を不法に乱用して、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないにもかかわらず、真実は入管法の在留資格取消22条の4-4の幇助行為を指して、嘘偽に、内容虚偽の雇用契約書を不法就労した正犯に提供したことは、犯罪が思科されるとして、神奈川県内の警察署に逮捕・監禁中のフィリピン大使館職員(運転手)を入管法違反(資格外活動)の幇助罪の容疑などによる、検察官の不法な勾留状請求を、情により適法と認め、勾留状を不法に発行し、意思決定の自由を圧迫し、フィリピン大使館職員(運転手)には何の義務もない、不法な逮捕・監禁を行なわせたものです。

 以上1件の告発事実(犯罪事実)について、以下は逮捕監禁の目的を補充

 この事件は、不法就労させた事業者を刑事処分せずに、そして、不法就労した外国人だけをを不法就労罪で刑事処分して手柄を立てたいばかりに、真実は国外退去の行政処分である、入管法の在留資格取消(第22条の4の4)の処分行為とその幇助行為を指して、
 不法に、不法就労した者を、入管法の在留資格取消の処分行為をしたとして、「不法就労罪」にして、そして、在留資格取消の幇助行為をした者を、前記の入管法の「不法就労罪」に対する「刑法幇助罪」にした、法律を私的にもて遊ぶ日本司法界の犯罪史上、歴史に残るまったく破廉恥な恐るべき犯罪なのです。

 入管法では、不法就労した正犯を入管法違反(資格外活動)で刑事処分するためには、不法就労させた幇助者である事業者を入管法違反(不法就労就労助長罪73条の2)で処罰しなければならないが、情により事業者を処罰したくない検察官への情により、法律に熟知した被告発人は、

 検察官は、不法就労で逮捕したフィリピン人を刑事処分するため、法の下で平等に処分するように見せかけ、また国際法にも反しないとするため、不法就労した者を嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして「不法就労罪」に、嘘偽の雇用契約書を提供した者を「不法就労罪」の刑法幇助者とすることで、不法就労の両者を公平に刑事処分したように見せかけ、恣意的に入管法違反(資格外活動)幇助の犯罪者として、でっち上げたのです。
 
 一般の国民やフィリピン人が法律に疎いことを悪用し、不法就労助長罪にかわる、幇助者として、なんら罪に問われない在留資格取消 (第22条の4 4項)の幇助理由で、フィリピン大使館職員(運転手)らを入管法違反(資格外活動)の刑法幇助罪として罪名をすり替えての犯行を検察官への情により、適法と認めたのです。

 そして不法就労したフィリピン人を、嘘偽の雇用契約書で在留資格を得て働いたので「不法就労罪」で、嘘偽の雇用契約書を提供した者を入管法違反(資格外活動)の「幇助罪」で処分することにしたのです。

 勾留状を発行した目的は、フィリピン大使館職員(運転手)を幇助罪とするので、在留資格取消の幇助行為における嘘偽の雇用契約書を作成し提供したとして、横浜地方裁判所へ起訴するための捜査をして調書を取ることと、自白を強要するためであるが、嘘偽の雇用契約書を作成し提供した幇助行為が罪にならないので、故意を立証する行為は違法です。

 犯行目的は、平成16年に創設された不法就労の助長行為を防止する在留資格取消の趣旨を悪用して、不法就労した正犯と不法就労の刑法幇助をしたフィリピン大使館職員(運転手)らの両者を犯罪者とすることで、 先輩検察官ができなかった、2010年の入管法違反事件と同じように、不法就労助長罪で事業者を刑事処分しなくとも、在留資格取消の幇助者を処分することで、不法就労した外国人を刑事処分することが出来る実績を作り、手柄をたてたい検察官への情により、裁判官としても便乗したのです。
 この事件は、2010年の入管法違反(資格外活動)事件 罪名嘘偽の不法就労罪とされた中国人正犯 告発人と金軍大(仮名)を刑法幇助罪とした、手口とまったく同じです。

以下は犯罪が思科されない理由と違法行為

 何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないとは、不法就労の幇助理由として、フィリピン大使館職員(運転手)には何ら罪にならない、内容虚偽の雇用契約書を作成し、正犯に提供したとして、入管法の在留資格取消(第22条の4 4項)(処分は国外退去処分)の幇助理由を、恣意的(故意)に、不法就労罪に対する刑法幇助罪の犯罪理由としてすり替え、真実は在留資格取消の幇助行為を入管法違反(資格外活動)の刑法幇助犯罪としてでっちあげている違法行為だからです。

 なお、正犯は、法務大臣より在留資格取消(第22条の4 4項)を理由として、国外退去の処分さえ受けていないので、在留資格取消の幇助をしたとも言えないのです。

 したがって、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪行為をしていないのに、卑劣な手口で犯罪者にし、不法な手段で意思決定の自由を圧迫しての、被告発人の不法な逮捕・監禁行為は単なる過失ではなく悪質な故意のある犯罪行為(後述)です。

 よって、被告発人の所為は、刑法194条 特別公務員職権濫用罪に該当するものです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6
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2018年04月06日

【思い出ぽろぽろ】No65 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <逮捕状を発行した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実>


【思い出ぽろぽろ】No65 猿でもわかる≪ 入管法違反嘘偽事件 ≫ <逮捕状を発行した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実>

第2章 第2部-3.裁判官の告発事実

Ⅰ.逮捕状を発行した裁判官の 特別公務員職権濫用罪の犯罪事実

1. 被告発人の裁判官は、平成26年6月頃、持っている職権を不法に乱用して、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないにもかかわらず、真実は入管法の在留資格取消22条の4-4の幇助行為を指して、嘘偽に、内容虚偽の雇用契約書を不法就労した正犯に提供したことは、犯罪が思科されるとして、フィリピン大使館職員(運転手)を入管法違反(資格外活動)の幇助罪などの容疑による、警察官の不法な逮捕状請求を、情により適法と認め、逮捕状を不法に発行し、意思決定の自由を圧迫し、フィリピン大使館職員(運転手)には何の義務もない、不法な逮捕・監禁を行なわせたものです。

 以上1件の告発事実(犯罪事実)について、以下は逮捕監禁の目的を補充

 この事件は、不法就労させた事業者を刑事処分せずに、そして、不法就労した外国人だけをを不法就労罪で刑事処分して手柄を立てたいばかりに、真実は国外退去の行政処分である、入管法の在留資格取消(第22条の4の4)の処分行為とその幇助行為を指して、
 不法に、不法就労した者を、入管法の在留資格取消の処分行為をしたとして、「不法就労罪」にして、そして、在留資格取消の幇助行為をした者を、前記の入管法の「不法就労罪」に対する「刑法幇助罪」にした、法律を私的にもて遊ぶ日本司法界の犯罪史上、歴史に残るまったく破廉恥な恐るべき犯罪なのです。

 入管法では、不法就労した正犯を入管法違反(資格外活動)で刑事処分するためには、不法就労させた幇助者である事業者を入管法違反(不法就労就労助長罪73条の2)で処罰しなければならないが、情により事業者を処罰したくない警察官への情により、法律に熟知した被告発人は、

 警察官は、不法就労で逮捕したフィリピン人を刑事処分するため、法の下で平等に処分するように見せかけ、また国際法にも反しないとするため、不法就労した者を嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして「不法就労罪」に、嘘偽の雇用契約書を提供した者を「不法就労罪」の刑法幇助者とすることで、不法就労の両者を公平に刑事処分したように見せかけ、恣意的に入管法違反(資格外活動)幇助の犯罪者として、でっち上げたのです。
 
 一般の国民やフィリピン人が法律に疎いことを悪用し、不法就労助長罪にかわる、幇助者として、なんら罪に問われない在留資格取消 (第22条の4 4項)の幇助理由で、フィリピン大使館職員(運転手)らを入管法違反(資格外活動)の刑法幇助罪として罪名をすり替えての犯行を警察官への情により、適法と認めたのです。

 そして不法就労したフィリピン人を、嘘偽の雇用契約書で在留資格を得て働いたので「不法就労罪」で、嘘偽の雇用契約書を提供した者を入管法違反(資格外活動)の「幇助罪」で処分することにしたのです。

 逮捕状を発行した目的は、フィリピン大使館職員(運転手)を幇助罪とするので、在留資格取消の幇助行為における嘘偽の雇用契約書を作成し提供したとして、東京地方検察所へ送検するための捜査をして調書を取ることと、自白を強要するためであるが、嘘偽の雇用契約書を作成し提供した幇助行為が罪にならないので、故意を立証する行為は違法です。

 犯行目的は、平成16年に創設された不法就労の助長行為を防止する在留資格取消の趣旨を悪用して、不法就労した正犯と不法就労の刑法幇助をしたフィリピン大使館職員(運転手)らの両者を犯罪者とすることで、 先輩警察官ができなかった、2010年の入管法違反事件と同じように、不法就労助長罪で事業者を刑事処分しなくとも、在留資格取消の幇助者を処分することで、不法就労した外国人を刑事処分することが出来る実績を作り、手柄をたてたい警察官への情により、裁判官としても便乗したのです。
 この事件は、2010年の入管法違反(資格外活動)事件 罪名嘘偽の不法就労罪とされた中国人正犯 告発人と金軍大(仮名)を刑法幇助罪とした、手口とまったく同じです。

以下は犯罪が思科されない理由と違法行為

 何ら犯罪が思科されないし、犯罪行為をしていないとは、不法就労の幇助理由として、フィリピン大使館職員(運転手)には何ら罪にならない、内容虚偽の雇用契約書を作成し、正犯に提供したとして、入管法の在留資格取消(第22条の4 4項)(処分は国外退去処分)の幇助理由を、恣意的(故意)に、不法就労罪に対する刑法幇助罪の犯罪理由としてすり替え、真実は在留資格取消の幇助行為を入管法違反(資格外活動)の刑法幇助犯罪としてでっちあげている違法行為だからです。

 なお、正犯は、法務大臣より在留資格取消(第22条の4 4項)を理由として、国外退去の処分さえ受けていないので、在留資格取消の幇助をしたとも言えないのです。

 したがって、フィリピン大使館職員(運転手)は何ら犯罪行為をしていないのに、卑劣な手口で犯罪者にし、不法な手段で意思決定の自由を圧迫しての、被告発人の不法な逮捕・監禁行為は単なる過失ではなく悪質な故意のある犯罪行為(後述)です。

 よって、被告発人の所為は、刑法194条 特別公務員職権濫用罪に該当するものです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。

http://oyazimirai.hatenadiary.jp/archive/category/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%EF%BC%88%EF%BC%A9%EF%BC%A3%EF%BC%A3%EF%BC%89%E7%94%B3%E7%AB%8B%E3%81%A6

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