2021年01月21日

【茨城県の大学職員 マスク着用拒否で緊急着陸 逮捕】「マスクをつけるのは個人の自由だ」 腕を捩り上げるのは個人の自由とは言えない

【茨城県の大学職員 マスク着用拒否で緊急着陸 逮捕】「マスクをつけるのは個人の自由だ」
腕を捩り上げるのは個人の自由とは言えない


去年9月、ピーチ・アビエーションの機内でマスクの着用をめぐり客室乗務員らとトラブルになり
臨時着陸させたとして、警察は大学職員の男を逮捕しました。

威力業務妨害や航空法違反などの疑いで逮捕されたのは、茨城県の大学職員・奥野淳也容疑者(34)です。

奥野容疑者は去年9月、ピーチ・アビエーションの釧路空港発・関西空港行きの機内でマスクの着用を複数回求められましたが拒否し、トラブルになった女性乗務員の腕をねじり上げ、けがをさせるなどして、新潟空港に臨時着陸させた疑いが持たれています。女性乗務員は加療2週間のねんざを負ったということです。

奥野容疑者は去年、JNNの取材に対し「マスクをつけるのは個人の自由だ」と話していました。

「大変残念に思っています」(奥野淳也容疑者)

奥野容疑者は逮捕された時もマスクの着用を拒否したということです。警察の取り調べに対し、奥野容疑者は「事実は違います」と容疑を否認しているということです。


シェア元タイトル
マスク着用拒否で緊急着陸 34歳大学職員の男を逮捕【Nスタ】
シェア画像動画URL
https://youtu.be/YpW0RcrL-1o
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

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★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf   2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「日本国の人権侵害 北朝鮮より酷い拉致監禁」 詳しくは、https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
posted by 長野トミー at 08:00| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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