2020年08月08日

【青葉城恋唄 さとう宗幸】あの人はもう居ない。 別れたのか存命していないのか。

【青葉城恋唄 さとう宗幸】あの人はもう居ない。
別れたのか存命していないのか。


1977年 当時ラジオ番組を持っていたさとう宗幸さん。
自身の番組の中で、リスナーから送られた詩にさとう宗幸さんが
メロディをつけて、この曲が誕生した。
杜の都仙台らしく爽やかで清らかな歌詞とメロディに
番組リスナーはもちろん仙台市民からも絶大な支持を受ける。
当時、仙台には「ご当地ソング」と言われる曲が無く
仙台市からも大きな後押しを受け、大ヒット。
仙台市民や宮城県民にとってこの曲は県民歌・市民歌のように扱われ
歌われ続けているという名曲である。

早瀬踊る光、青葉通り薫る葉緑、樹かげにこぼれる灯、あの日と同じ流れの岸、あの日と同じ七夕祭り、瀬音ゆかしき杜の都、葉ずれさやけき杜の都・・・何気ない歌詞のフレーズ一つ一つではあるが、日本語の美しさがこれほど引き立つ曲は他に無いと思う。


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青葉城恋唄 さとう宗幸
シェア画像動画URL
https://youtu.be/u-GYBCktieU
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

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★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf   2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「日本国の人権侵害 北朝鮮より酷い拉致監禁」 詳しくは、https://blog.goo.ne.jp/nipponnoasa/e/c9639cd8d9ab6f7d734bdbb61511a31e
posted by 長野トミー at 15:53| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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