2020年03月07日

【思い出 ばんばひろふみ「いちご白書をもう一度」】 今年70才になるけど、本当にいい時代になった、いつでも昔の名曲が映像付きで聞けるんだから。

【思い出 ばんばひろふみ「いちご白書をもう一度」】
今年70才になるけど、本当にいい時代になった、いつでも昔の名曲が映像付きで聞けるんだから。




今でもカラオケで、お姉ちゃんに聞かせるために、熱唱してます。40年前となんも変わってぬえ。
学生運動か。みんな、流行り病のようにマルクス主義にかぶれて、いっぱしの革命家気取りを演じていただけ。命を懸けたやつは少ない。大多数は、何事もなかったように、大企業に就職していった。
この曲はたしか私が20才位の時の歌だと思います。現在62才、曲もいいですが私は詞が好きです。(君も見るだろうか、いちご白書を)なんてロマンチックですね

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ばんばひろふみ「いちご白書をもう一度」
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https://youtu.be/jMnSqIAhuWo
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2020年03月05日は 啓蟄(けいちつ)、啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくる頃。


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★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf   2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
posted by 長野トミー at 06:07| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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