2020年03月07日

【思い出 谷村新司・堀内孝雄 「遠くで汽笛を聞きながら」】 二人とも歌うまいなぁ。今は遠くで汽笛なんか聞こえないから、味気ない世の中だよね。

【思い出 谷村新司・堀内孝雄 「遠くで汽笛を聞きながら」】
二人とも歌うまいなぁ。今は遠くで汽笛なんか聞こえないから、味気ない世の中だよね。




まだ30にもなってないクソガキだけどこの曲は名曲だとおもう
カラオケで歌うと同じクソガキ仲間にバカにされるけど俺は今の歌よりアリスはじめ昔の歌の方が絶対かっこいいとおもう
ガキの時分、親父のレコードでこの曲を聴いたとき、この曲は敗北者、負け犬の曲だと思っていた。しかし今大人になって思う。若いとき東京や大阪で過ごし、その後故郷へ帰り、その地で根を張り、その地を支え、頑張っている人は格好いいな、と。若い人達、今の気持ちが“全て”だと思い込み、自殺なんかしちゃいけないよ。時が過ぎれば分かってくること、見えてくることがある。生き続けることって、けっこう楽しいよ。

シェア元タイトル
谷村新司・堀内孝雄 「遠くで汽笛を聞きながら」
シェア画像動画URL
https://youtu.be/C7Md24egSug
シェアURL
埋め込みリンク



↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2020年03月05日は 啓蟄(けいちつ)、啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくる頃。


::: !
&&&
★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf   2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/



posted by 長野トミー at 05:59| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください