2020年02月01日

【死を持って身の潔白を主張する…俺には無理だ 】 国際戦犯法廷で服毒自殺の瞬間「私は戦争犯罪人ではない」


【死を持って身の潔白を主張する…俺には無理だ 】
国際戦犯法廷で服毒自殺の瞬間「私は戦争犯罪人ではない」



オランダ・ハーグで29日、国連旧ユーゴスラビア国際刑事法廷(ICTY)の上訴審判決の言い渡し中に、
被告が毒を飲み、間もなく死亡した。
死亡したのは、1990年代のボスニア・ヘルツェゴビナ紛争で、
クロアチア人勢力の幹部だったスロボダン・プラリャク被告(72)。
自分に対する禁錮20年の量刑が維持されたのを聞き、自分は戦争犯罪人ではないと叫び、
ビンに入っていた液体をあおいだ。
「私は毒を飲んだ」と被告は言い、カルメル・アギウス判事はただちに審理を中断。救急車が呼ばれた。
判事は「中断します。カーテンを。何かを飲んだそのビンを持ち出さないように」と指示した。
被告は後に、病院で死亡。ICTYは、法廷が「事件現場」になったと発表した。
プラリャク被告は1992年~1995年のボスニア紛争中にモスタル市で起きた戦争犯罪について、
2013年に有罪判決を受けていた。

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国際戦犯法廷で服毒自殺の瞬間「私は戦争犯罪人ではない」
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https://youtu.be/ArfqIdia0Iw
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

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posted by 長野トミー at 05:53| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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