2019年12月14日

【思い出 坂本九!】「心の瞳」 (原曲・歌詞字幕付き) この曲を日本人全員に聞いてもらいたい。

【思い出 坂本九!】「心の瞳」 (原曲・歌詞字幕付き)
この曲を日本人全員に聞いてもらいたい。



歌:坂本九 作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし

心の瞳で 君を見つめれば
愛すること それが

どんなことだか わかりかけてきた

言葉で言えない 胸の暖かさ
遠まわりをしてた 人生だけど

君だけが いまでは
愛のすべて 時の歩み
いつもそばで わかち合える

たとえ あしたが 少しずつ見えてきても
それは生きてきた 足跡があるからさ

いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない 絆で結ばれてる

夢のまた夢を 人は見てるけど
愛することだけは いつの時代も 
永遠のものだから

長い年月を 歩き疲れたら
微笑なげかけて 手をさしのべて

いたわり合えたら
愛の深さ 時の重さ
何も言わず わかり合える

たとえ過去を懐かしみ ふり向いても
それは歩いてた 人生があるだけさ

いつか若さを失しても 心だけは
決して変わらない 絆で結ばれてる

愛すること それが
どんなことだか わかりかけてきた

愛のすべて 時の歩み
いつもそばで わかち合える…

心の瞳で 君を見つめれば・・・・・・



合唱曲として歌われる方は、是非とも一度、
この原曲を最後まで聴いてみてくださいね!
素晴らしい曲を歌ってくれた九ちゃん、最高です!

 唄:坂本九
作詞:荒木とよひさ
作曲:三木たかし

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坂本九「心の瞳」 (原曲・歌詞字幕付き)
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https://youtu.be/7EC9cPfN7lk
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年12月07日は 大雪(たいせつ)、大雪とは、山の峰々は雪をかぶり、平地にも雪が降る頃です。本格的な冬の到来で、動物たちも冬ごもりを始めます。年末に向け、お正月の準備も始まって、何かとあわただしい時期でもあります。
★未来への懸け橋(ご覧ください)
http://www.miraico.jp/kakehasi/index.html
★起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf   2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
★障がい者がつくったお弁当を買ってあげてください! お電話してあげてください。紹介してください。http://tomonisango.blog.jp/archives/cat_306084.html
★「他人の不幸は蜜の味」「愛は世界の民を救う」 詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/


posted by 長野トミー at 06:13| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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