2019年09月19日

【思い出 かぐや姫】 赤ちょうちん あの頃二人のアパートは 裸電球まぶしくて

【思い出 かぐや姫】 赤ちょうちん
あの頃二人のアパートは 裸電球まぶしくて




あの頃二人のアパートは 裸電球まぶしくて
貨物列車が通ると揺れた 二人に似合いの部屋でした

覚えてますか寒い夜 赤ちょうちんに誘われて
おでんをたくさん 買いました

月に一度の贅沢だけど お酒もちょっぴり飲んだわね


雨が続くと仕事もせずに キャベツばかりをかじってた
そんな暮らしがおかしくて あなたの横顔みつめてた

あなたと別れた雨の夜 公衆電話の箱の中
ひざをかかえて 泣きました

生きてることは只それだけで 悲しいことだと知りました


今でもときどき雨の夜 赤ちょうちんも濡れている
屋台にあなたが いる様な気がします

背中まるめてサンダル履いて ひとりでいる様な気がします

シェア元タイトル
かぐや姫 赤ちょうちん
シェア画像動画URL
https://youtu.be/yRKFzuC7hXg
シェアURL
埋め込みリンク


↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年09月08日は 白露「はくろ」、草花に朝露がつき始める頃、暑い夏も過ぎて、朝夕の涼しい風に秋の気配を感じることができるようになる時期に耳にする言葉「白露(はくろ)」日本書紀にも登場する「恋教え鳥」がさえずり始める頃です。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/09/POTD-September-16-1200x800.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/

posted by 長野トミー at 06:25| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください