2019年08月31日

【思い出 黛ジュン !】「恋のハレルヤ」 GSぽいイントロ。フアズかかったような声最高イカス❗

【思い出 黛ジュン !】「恋のハレルヤ」
GSぽいイントロ。フアズかかったような声最高イカス❗




この歌はなかにし礼さんの最初の大ヒット曲になりました。

なかにし礼さんは、
新婚旅行で訪れた熱海のホテルで石原裕次郎さんに声を掛けられます。→
作詞作曲した歌を石原プロモーションに持って行く。→預け放し。
→ポリドールより、訳詞の依頼が来る。菅原洋一さんの「知りたくないの」レコード発売する。
だけど、売れない。→デレクターに「他にいい歌ないの?」
そう聞かれて、石原プロモーションに1曲預けてあると話す。
「涙と雨に濡れて」ポリドールより石原プロモーションに電話がある。
→石原プロモーションよりなかにし礼さんに電話がある。
「お待たせしました。涙と雨に濡れてのレコーディングをします。
ポリドールに来て下さい。」→ちょっとヒットする。→
石原裕次郎より、ヒットのお礼を言われる。→次の新人歌手の作詞の依頼をされる。→
いきなり大ヒット❗黛ジュンさんの「恋のハレルヤ」→A面にした
「知りたくないの」が大ヒットしだした。

黛ジュンさんは、2年間で500万枚売る大ヒット歌手になる。

シェア元タイトル
黛ジュン 「恋のハレルヤ」 1967
シェア画像動画URL
https://youtu.be/cBF7v8lfsg0
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自衛隊法を改正し、憲法25条の生存権を根拠に専守防衛の自衛隊を規定しよう!憲法を改正しなくとも自衛のためであれば核ミサイルも持てます。攻撃の予兆があれば先制攻撃もできます。憲法改正は米国と戦争をするためです。欧米諸国は日本の憲法改正に「NO」を言うべきです。占領された竹島の奪い返すことは現行憲法で可能です。現行憲法で「自衛権」をフルに使うべきです。

私は戦後、連合軍(アメリカ)の下で、自由、民主主義、人権の尊重そして国際法を遵守する、
新しい日本人として育ちました。
私の守るべき基盤(保守)は、天皇制、日米安保条約、専守防衛の自衛隊であり、日本国憲法です。

憲法第99条:天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

★2019年08月23日は 処暑「しょしょ」、処暑は暑さが収まる頃と言われ、近年は残暑が激しい年もありますが、朝夕は少し涼しい風が感じられるようになる時期です。
★おはようございます。今日のホワイトハウスの写真です。米国も選挙が近かづくと「小泉劇場」にような「ビジネス政治ショー」が「メディア」を動かす。
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/08/48636801351_3a31c31e8b_z-1.jpg
※起訴状をみてください。訴因 と適用法がすり替わっています。1)日本語の原文は http://www.miraico.jp/ICC-crime/2Related%20Documents/%EF%BC%91Indictment.pdf  2)私の翻訳は http://www.miraico.jp/crime/g5-Indictment-against-Nagano-Kin.pdf  文末に「茶色」で私のコメントを書いています。このコメントを読んでいただければ、理解できます。「入管法」は http://www.japaneselawtranslation.go.jp/law/detail_main?id=173&vm=4  
●貴女がこれを「拡散」してくれると私は強くなれる。http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 
★<注目>私は、2つのことを「訴えて」います。これは日本政府による「国際的」な「人権侵害」です。事件から10年近くになります。私の命には限りがあります。1.外国人が「在留の資格」以外の「違法な労働」を行った。しかし外国人は無罪です。2.検察が「入管法22-4-4条の支援」を理由として、入管法70条に対して刑法の60条および62条の「ほう助罪」を「適用」することは「クレイジー」です。これは法の論理が狂っている。詳しくは、http://oyazimirai.hatenadiary.jp/
posted by 長野トミー at 07:10| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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