2019年02月12日

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No158 中国には習近平国家主席のほかには賢人はいないのですか

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No158 中国には習近平国家主席のほかには賢人はいないのですか


2.中国には習近平国家主席のほかには賢人はいないのですか

駐日大使には、この手紙の「副」と事件に関わるすべての告訴状、告発状を送っております。
しかし、中国大使館職員からは、中国国民を守らない趣旨の電話を貰いました。

日本の特別公務員も阿呆ですが、駐日大使館も阿呆です。こうなっては、習近平国家主席だけが頼りですが、習近平さんに手紙が届くことはないかもしれません。

習近平さんの眼光が駐日大使館に届くまでは、日本への来日を控えた方が安全ですよ。

第10章在日中国人の人権は誰が守ってくれるの


1.程永華駐日大使への手紙

中華人民共和国駐日本国大使館
程永華駐日大使閣下
2015年3月13日
長野恭博
Nagano yasuhiro

恐れ入りますが、日本語の手紙ですので中国語に翻訳してください。(手紙には一部法律用語が入っております)

日本国の安部首相は、「法の下での統治」を国際社会に呼びかけていますが、日本国内では、「罪刑法定主義」による統治、すなわち、「法の下での統治」がされていませんので、韓国政府にご支援を頂きたく、国家主席習近平閣下に「請願書」をお送りいたしましたので、添付の請願書(副)をお読みください。

日本の刑事訴訟法では、適用法誤りの再審請求は認められていませんが、警察官や検察官の犯罪事実があれば再審請求できますので、私は、満期出所後、体調と相談しながら、2014年5月頃から、東京地方検察庁に、「罪刑法定主義」に反する逮捕監禁は、「特別公務員職権乱用罪」であり、送検、起訴は「嘘偽告訴罪」(誣告罪)であるとして、刑事告訴いたしました。

併せて、共犯とされた元部下の中国人、金軍大(仮名)(朝鮮族)は、私と同じく冤罪であり、また不法就労(資格外活動)の正犯4人の中国人は、不法就労者にさせた雇用者が「不法就労助長罪」で処罰されていないにもかかわらず、1年の懲役刑(執行猶予)を受けましたので、法の下での平等に反しているとして刑事告発いたしました。

しかし、東京地方検察庁は、いずれも、「犯罪事実が具体的に特定されているとは認められない」として、何度提出しても受理せず握りつぶしています。
しかし、今年に入り、東京高等検察庁などに再度提出中です。

添付の資料は、東京地方検察庁宛の刑事告訴状および刑事告発状です。入管法違反事件について、より詳しい事実がご理解頂けると思いますので、参考にして戴ければ幸甚です。


添付書類
私のパスポートコピー
入管法抜粋
起訴状
東京地方裁判所への起訴状・告訴状一式
1)警察官の犯罪に対する告訴状
2)検察官の犯罪に対する告訴状
3)裁判官の犯罪に対する告訴状
4)私の弁護士のほう助罪に関する告訴状
5)私に対するマスコミのほう助罪に関する告訴状
6)共犯とされた金軍大(仮名)に対する司法関係者の犯罪の告発状
7)不法就労した中国人正犯人に対する司法関係者の犯罪の告発状
8)入管法違反通報に応じない職権濫用罪の告訴状
9)告訴状を受理しない検察官の職権濫用罪の告訴状
5.不受理の詳細文書
6.フィリッピン大使館の新聞記事等
7.国家主席習近平閣下への請願書副

国家主席習近平閣下への送付書類
国家主席習近平閣下への請願書
2.私のパスポートコピー
3.入管法抜粋
4.起訴状
フィリッピン大使館の新聞記事等
以上

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい
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