2018年07月15日

拝啓 国際社会の皆さま。 日曜版: 2018年7月15日 :難民は世界の問題です。難民の多くは経済難民です。 難民が経済的に自立できる経済難民キャンプを建設しましょう。




欧州に押し寄せる難民の多くが経済難民だと思います。
私達は豊かな所で暮らしたい。人類の願望です。

各国が経済難民を拒否しても難民は他の国へいくだけです。
各国は「自国民の生活を守ること」が、第一です。

それで、経済難民を受け入れるキャンプを作るべきです。

経済難民キャンプは長期の施設になります。
住居は、最低限、健康で文化的な住居を提供すべきです。
もちろん、電気、ガス、水道、下水道、学校などのインフラも必要です。
経済難民のキャンプは恒久的に働ける場所がキャンプ内に必要です。
経済難民のキャンプは、発生地に近い場所で、
国連の統治施設として領土権のある国から長期借用して建設します。街の機能が必用です。

経済難民のキャンプは教育や医療職業訓練のほかに、生計を立てる働く職場の提供が必用です。
経済難民のキャンプに、民間企業が工場などを建設し運営します。
民間企業は多くの難民を、この工場で雇用します。
経済難民のキャンプの工場では、主として労働集約型の製品を製造します。
経済難民のキャンプの工場の製品は世界各地に出荷されます。
経済難民のキャンプから、条件により「正式な移民」として各国へ移動することもできます。
経済難民のキャンプから本国へ帰国することも可能です。
経済難民のキャンプの運営費は先進各国からの拠出金で賄います。

皆さん、難民が自立できる経済難民のキャンプを作りましょうよ!

日本の人権侵害の根本です。元検察官の内部告発です。

https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793 

日本は戦前の思想に回帰しています。日本は国際法を無視しています。

資料は下記にあります。

http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/ 

翻訳文書は不正確ですので、メールにて問い合わせをして下さい。
敬具 長野 恭博


不明な点は、お問合せください!
enzai_mirai@yahoo.co.jp
posted by 長野トミー at 06:23| Comment(0) | 公開メール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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