2019年02月08日

思い出有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-02-08】メールありがとう。 私のスタッフが間もなくあなたの連絡文書を確認します。


ホワイトハウス、ワシントン 2019年2月7日
  
メールありがとう。 私のスタッフが間もなくあなたの連絡文書を確認します。

今朝、私は選挙で選ばれた役人、私の政権のメンバー、そしてワシントンDCでの第67回全国祈りの朝食を観察するためにあらゆる宗教的背景からの信仰指導者たちに参加して光栄に思いました。 神の継続的な知恵と導きを求めながら、私たちの生活における神の豊かな祝福。

今週初め、私は2回目の州の住所を届けました。 この偉大な国の市民として、私たちは常にアメリカの運命を信じなければなりません。私たちは神の下で一つの国民であり、そして彼の祝福と共に、私たちは世界の諸国民の間の希望と自由の標識です。

今日の初めから私の発言を見るためには、ここをクリックしてください。

敬具

ドナルド・トランプ
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/02/POTD-Februrary-6-2018-1200x800.jpg

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-02-08】



February 7, 2019

 
Thank you for your email. My staff will review your correspondence shortly.
This morning, I was honored to join elected officials, members of my Administration, and faith leaders from all religious backgrounds to observe the 67th National Prayer Breakfast in Washington, D.C. The National Prayer Breakfast is an opportunity for us as a Nation of believers to acknowledge God’s abundant blessings in our lives, while seeking His continued wisdom and guidance.
Earlier this week, I delivered my second State of the Union address. As citizens of this great country, we must always keep faith in America’s destiny—we are one Nation, under God, and, with His blessing, we will continue to be a beacon of hope and freedom among the Nations of the world.
To watch my remarks from earlier today, click here.
Sincerely,
Donald Trump

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2019/02/POTD-Februrary-6-2018-1200x800.jpg


● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 07:26| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No154 処分を受けるのは、働く資格のない外国人を雇用した、造園会社の法人と責任者です。


処分を受けるのは、働く資格のない外国人を雇用した、造園会社の法人と責任者です。

また、3人が造園会社で不法就労した事実は間違いないと思いますが、懲役1年執行猶予3年は、不当です。

この場合、雇用した造園会社及び事業者が「不法就労助長罪」で刑事処分されていれば、法の下の平等であり、3人の処分は国際法に違反しませんが、記事では、造園会社および責任者が処罰されたとは書いていません。おそらく、警察は、いつものとおりの癒着で、刑事処分しなかったのでしょう。
だとしたら、入管法に違反して、働く資格のない外国人3人を不法に雇用し、3人を不法就労者にした事業者(造園業者)を処分しないで、不法就労者にされた、3人だけを刑事処分するのは、恣意的であり国際法違反です。

「不法就労助長罪」の趣旨は「売春防止法」と同じ論理です。不法就労させる者(雇用者)がいなければ、不法就労出来ないのです。

「不法就労助長罪」は以前からありますが、2010年7月に、「知らなかったは許さない」第73条の2-2が施工され、3年の猶予期間が過ぎて完全実施されなければならないのです。
しかし、従来から、警察と事業者の癒着で、事業者を処罰しない場合がほとんどです。
事業者を刑事処分しない場合、検察は、「法の下の平等」をおよび国際法を遵守して、不法就労者を入管送り(強制退去)もしくは、少額罰金で入管送りにしているのが実態です。

明らかに、この3人は不平等ですので恣意的です!

からくりは、この3人は、入管法が定める不法就労に対する幇助罪である「不法就労助長罪」でなく、不法就労させた虚偽の幇助者をでっちあげているからです。
この場合の不法就労の幇助者は造園業者でなく、大使館職員です。

偽の雇用契約書を渡した者を幇助者とすることで、「法の下の平等」「を実現しているのです。こうすることで、国際法上も恣意的でないとしているのです!

しかしこれは「嘘偽告訴」であり犯罪行為です。虚偽の雇用契約書(不実の書類)を提出して、在留資格を得た者(この場合3人)は、入管法の「在留資格取消」処分を受けます。(22条の4の4項)
(在留資格の取消しは、法務大臣が在留資格取消通知書を送達して行います)
※添付の入管法抜粋を御覧ください

「在留資格取消処分」の罰則は、「国外退去強制」の行政処分です。
すると、「国外退去強制」に対して刑法「幇助罪」では、処分できません。
それで、2010年7月の施行で、在留資格を得るため、他の外国人に虚偽の書類等の作成をした者、助けた者も国外退去強制の条文が「在留資格取り消し」に追加されたのです。(現在は、退去強制の第34条で独立しました)日本人は当然、対象外です。

記事には、彼ら3人が入管法の「在留資格取り消し」処分を受けたとは書いていません。
そうすると、虚偽の雇用契約書を渡したとしても、この大使館職員、外交官は何ら処罰を受けないのです。

結論、
不法就労した3人は、不法就労させた造園業者が刑事処分を受けていないので、逮捕もせず、事業者と同じ様に注意に留めるのが「法の下での平等」です。

この「法の下での平等」については駐日大使へ送付した告訴状の資料を見てくださると分かりますが、池袋の赤いトマトのクラブホステスとして働いていた中国人留学生キンアン他1名を入管法違反(資格外活動)で入管へ通報したが、警察が、雇用者を「不法就労助長罪」で逮捕しないので、入管は不法就労についてなんら法的に処分せず、卒業後在留資格を更新せず自主帰国させています。(私は、この検証のために入管へ通報したのです)

また、虚偽の雇用契約を作成して渡した外交官や大使館職員については、
3人が入管法の「在留資格取り消し」(22条の4の4項)で処分されていれば、単なる、国外退去強制処分です。・・・・第24条退去強制
3人が入管法の「在留資格取り消し」(22条の4の4項)で処分されていなければ、なんら法に違反していないので、冤罪です。

「不法就労」をさせた幇助と「在留資格取消」の幇助は別物です。

これが、安部首相の言う、法の下での統治です。
中国や韓国を名指しこそしませんが、尖閣諸島、防空識別圏問題や竹島問題、従軍慰安婦問題などで国際法を守らない国があるとして、安倍首相は海外で日本を見習って罪刑法定主義で国家運営をせよと言っているのですが、滑稽です。世界の笑いものです。

前記は、フィリピン政府(職員)が、日本法を知らないことを利用した悪質な犯罪です。これが日本の司法の実態です。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい

2019年02月07日のつぶやき








































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする