2019年01月11日

思い出有難う【トランプ大統領からのメール返信 2019-01-11】 ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。



ホワイトハウス、ワシントン 2019年1月10日
  

ホワイトハウスに連絡していただきありがとうございます。 私たちはあなたのメッセージを慎重に見直しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、私たちの国の強みはアメリカ国民の精神と、情報を入手し、関わり続けたいという彼らの意欲にあると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べるために時間を割いていることを感謝します。

敬具

大統領通信事務局
https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2018/11/POTD-November-29-2018-1.jpg

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2019-01-11】


January 10, 2019
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence

https://www.whitehouse.gov/wp-content/uploads/2018/11/POTD-November-29-2018-1.jpg

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 08:24| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No134 弁護士村 元茂の懲戒請求につきましては、すでに東京弁護士会へ申請しておりまして村上よりの反論書も受けています。中国人については、北京政府および駐日大使館に領事支援を求めておりますが、現在のところ意志が伝わっておりません。



第1章.告発の趣旨

当告発状は、平成27年6月1日付で堤出した、告発人長野恭博被告発人警察官、検察官、裁判官とする、共犯とされた金軍大に対する出入国及び難民認定法違反幇助(入管法違反幇助)事件の告発状の被告発人を正犯として、当告発状の被告発人の弁護士を正犯のなした犯罪の幇助犯として告発するものです。

平成27年6月2日付で、貴検察官より、告訴状の趣旨が有罪判決の言渡しをした確定判決が不当であるものであると拝察されるところ、我が国の司法制度においては、このようなときは裁判所に対する再審という制度があり、再審請求の手続きをお願いしたく、とのことで告訴状が返送されてきましたが、

類似で、当告発状についても、弁護士が不当であれば弁護士会に懲戒請求をしなさいとの理由で辺戻しはしないでください。

弁護士村 元茂の懲戒請求につきましては、すでに東京弁護士会へ申請しておりまして村上よりの反論書も受けています。中国人については、北京政府および駐日大使館に領事支援を求めておりますが、現在のところ意志が伝わっておりません。

下記の根拠法に基いて告発いたします。

刑事訴訟法 第239条

1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
2.官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。

犯罪被害者(もしくは法により定められた親族等)が申告する場合を告訴(刑事訴訟法第230条)といい、
被害者でない第三者が申告する場合を告発(刑事訴訟法第239条1項)という。

文書を提出してすることも、口頭で申し立てることもでき(241条1項、口頭の場合は捜査機関に調書作成義務が課せられる、241条2項)、
書面によった場合、その書面のことを告訴状・告発状という。

誰でも、犯罪があると思うときは、告発をすることができる(刑訴法239条1項)。
捜査機関に対して、ある特定の犯罪が行われた事実、あるいは行われている事実を申告し、その犯人の処罰を求める意思表示で、国民の権利ですので行使させていただきます。

参考までに、公務員は職務上、犯罪を認知したときは告発義務を負う(同条2項)となっています。

正犯の犯罪事実の詳細は、成27年6月1日付で堤出した、告発人長野恭博被告発人を警察官、検察官、裁判官とする、1件の金軍大出入国及び難民認定法違反幇助(入管法違反幇助)事件の告発状をご覧ください。

<<<この事件の正犯の犯罪事実の概要を記載します>>>>

不法就労で不法就労させた事業者を情により不法就労助長罪で処罰したくないので

この事件は入管法違反(資格外活動)の不法就労に対し、不法就労助長罪を使わず、
入管法の(在留資格取消)の処分行為と幇助行為を指して、
入管法違反(資格外活動)と刑法幇助罪にしているので、わかりにくいのです!

入管法違反(資格外活動)罪・・・在留資格取消の処分行為不法就労の幇助者を同幇助者にしている
刑法幇助罪・・・・・・・・・・・・・・・・在留資格取消の幇助者

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい

2019年01月10日のつぶやき


























































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする