2018年09月17日

思い出有難う【トランプ大統領からのメール返信2018-09-17】


ホワイトハウス、ワシントン 2018年9月16日
  
メールありがとう。あなたの考えや提案を分かち合う時間をとっていただきありがとうございます。

ハリケーン・フィレンツェが東海岸に上陸するにつれて、私の行政府は、連邦政府機関や国家指導者と協力して、生命を守り、影響を受ける人々の安全と安心を確保するために必要な追加支援をすぐに提供します。

私は、フィリピンのハリケーンの道にいる人々が、暴風雨の準備や避難に関する地方政府や州の関係者の助言に耳を傾けるよう勧めます。あなたの地域に特化した最新の情報とリソースについては、www.FEMA.gov/hurricane-florenceまたはwww.weather.gov/wrn/florenceをご覧ください。

私たちが嵐を監視しているとき、ファーストレディと私は、仲間のアメリカ人の安全を祈るために私たちに参加してもらいたいと思います。コミュニティパートナーと非営利団体の努力を支援する方法を模索することをお勧めします嵐の前後にコミュニティへの支援。

神がアメリカを祝福して欲しいです。

敬具、

ドナルド・トランプ

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2018-09-17】


September 16, 2018

 
Thank you for your email. I appreciate you taking the time to share your thoughts and suggestions.
As Hurricane Florence makes landfall on parts of the East Coast, my Administration will continue to work with Federal agencies and State leaders to provide immediate access to any additional support needed to protect lives and ensure the safety and security of those affected.
I encourage those in the path of Hurricane Florence to heed the advice of local and State officials regarding storm preparations and evacuations. For up-to-date information and resources dedicated to your area, visit www.FEMA.gov/hurricane-florence or www.weather.gov/wrn/florence.
As we monitor the storm, the First Lady and I ask that you join us in prayer for the safety of our fellow Americans, and we encourage you to look for ways to support the efforts of our community partners and non-profit organizations as they provide assistance to communities before and after the storm.
May God bless America.
Sincerely,
Donald Trump
● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 06:46| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No56 中国は人民への人権侵害にこそ日本政府に抗議を!東京地検の取調べ検察官検事徳永国大のなした虚偽告発罪(172条)の犯罪事実


Ⅱ.東京地検の取調べ検察官検事徳永国大のなした虚偽告発罪(172条)の犯罪事実

1.被告発人の検察官は、平成22年5、6月頃、中国人はそれぞれ飲食店で資格外活動で働いていたが、不法就労させた事業者を不法就労助長罪で逮捕せず、中国人だけを不当に不法就労罪で逮捕し、手柄を得たい被告発人は、持っている職権を不法に乱用して、不法就労した中国人を通常の対処と異なり、入管法違反(資格外活動)で厳しく懲役刑にすることを画策し、それには国際法に反しないために、入管法の幇助者である雇用者を不法就労助長罪で処罰せねばならないが、情により処罰したくないので、真実は在留資格取消の行為であるのに、入管法違反(資格外活動)として内容嘘偽の罪名で、つまり刑法幇助者を代わりの幇助者としてでっち上げ、刑法幇助者より内容虚偽の雇用契約書の提供を受けられたので、在留資格が得られたた、在留資格を得られたので、日本に在留できた、それで不法就労をやってしまったとして、不法就労の因果関係となる幇助者が存在するので、不法就労罪だとして、都内の警察署に逮捕監禁中の中国人を入管法違反(資格外活動による不法就労)で、東京地方裁判所に、入管法違反(資格外活動)として内容嘘偽の罪名で違法に虚偽告発(起訴)したものです。
なお、刑法幇助者はその後、入管法違反(資格外活動)幇助罪で逮捕・起訴されているので、嘘偽告発の犯行を証左するものです。

以上、中国人4人に対して、それぞれ1件の告発事実(犯罪事実)について、
以下は虚偽告発の目的を補充

この事件は、不法就労させた事業者を刑事処分せずに、そして、不法就労した外国人だけをを不法就労罪で刑事処分して手柄を立てたいばかりに、真実は国外退去の行政処分である、入管法の在留資格取消(第22条の4の4)の処分行為とその幇助行為を指して、
不法に、不法就労した者を、入管法の在留資格取消の処分行為をしたとして、「不法就労罪」にして、そして、在留資格取消の幇助行為をした者を、前記の入管法の「不法就労罪」に対する「刑法幇助罪」にした、法律を私的にもて遊ぶ日本司法界の犯罪史上、歴史に残るまったく破廉恥な恐るべき犯罪なのです。

国策として外国人の単純労働を排する入管法は、不法就労した外国人を不法就労罪で処罰し、働く資格のない外国人を雇用して不法就労者にさせた事業主を不法就労就労助長罪で平等に処罰する法体系になっているが、通常は、事業者への不法就労助長罪の適用をとめて、処罰しない運用だったので、不法就労した外国人は犠牲者でもあるので不法就労者も厳しい刑事罰を科さずに、せいぜい少額罰金での国外退去の行政処分にとどめていたのです。(個人的な見解を言えば、国外退去の行政処分も不当と思います。)

しかし、この事件では、手柄を得たい法律に熟知した被告発人は警察官と共謀し、不法就労させた事業者を情により処罰せずとも、不法就労者を刑事処罰する新たな手口を画策したのです。

不法就労で逮捕した中国人を刑事処分するため、法の下で平等に処分するように見せかけ、また国際法にも反しないとするため、不法就労した者を嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして「不法就労罪」に、嘘偽の雇用契約書を提供した者を「不法就労罪」の刑法幇助者とすることで、不法就労の両者を公平に刑事処分したように見せかけ、恣意的に入管法違反(資格外活動)犯罪者として、でっち上げたのです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい。

2018年09月16日のつぶやき














































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする