2018年09月03日

思い出有難う【トランプ大統領からのメール返信2018-09-03】


ホワイトハウス、ワシントン 2018年9月2日
  

私は電子メールを送る時間を取っていただきありがとうございます。 大統領として、北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉を約束しています。

私は、月曜日、私はOval事務局から、私の管理はアメリカとメキシコの間で、両国間の貿易を近代化し、バランスを取って、アメリカの農業と製造の両方に有益な方法で予備的な取引を確保したと発表した。 この取引は、原則として、経済を成長させるより相互的な取引を創出するのに役立ちます。 また、高額雇用を支援し、企業や労働者の知的財産を保護します。 このメキシコとの交渉は、私が既存の貿易協定を改善するために取った多くの行動のほんの1つにすぎません。

書く時間をとってくれてありがとう。 私たちは共に、私たちの国にとってより豊かな未来を構築し続けます。

敬具、

ドナルド・トランプ

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2018-09-03】



September 2, 2018

 
I appreciate you taking the time to send me an email. As President, I am keeping my promise to renegotiate the North American Free Trade Agreement (NAFTA).
On Monday, I announced from the Oval Office that my Administration has secured a preliminary deal between the United States and Mexico that modernizes and rebalances trade between our two countries in a way that is beneficial to both American agriculture and manufacturing. This deal in principle will help create more reciprocal trade that grows our economy. It will also support high-paying jobs and protect the intellectual property of our companies and workers. This negotiation with Mexico is just one of many actions that I have taken to improve our existing trade agreements.
Thank you again for taking the time to write. Together, we will continue to build a more prosperous future for our country.
Sincerely,
Donald Trump
● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
posted by 長野トミー at 06:28| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No46 中国は人民への人権侵害にこそ日本政府に抗議を!この後フィリッピン大使館職員や外交官は、この手口で犯罪人にされています。




一般の国民や中国人が法律に疎いことを悪用し、不法就労助長罪にかわる、幇助者として、なんら罪に問われない在留資格取消(第22条の44項)の理由で、刑法幇助者を入管法違反(資格外活動)の幇助者として、入管法違反(資格外活動)幇助罪として罪名をすり替えても気が付かないと考えたのです。

そして、不法就労に対する入管法の趣旨とは全く違う因果関係で、つまり不法就労した中国人を、嘘偽の雇用契約書で在留資格を得て働いたので「不法就労罪」で、嘘偽の雇用契約書を提供した者を入管法違反(資格外活動)の「幇助罪」で処分することにしたのです。

捜査の目的は、刑法幇助者を幇助罪とするので、在留資格取消の幇助行為における嘘偽の雇用契約書の提供を受けたので、在留資格を得られた、それで在留できたので、不法就労ができたとして、東京地方検察庁へ送検するための無理のある捜査をして調書を取ることですが、嘘偽の雇用契約書の提供を受けた行為は、在留資格取消行為で、不法就労とは因果関係がなく、罪にならないので、また犯罪行為でない金の流れなどを捜査する行為は違法です。

警察官の犯行目的は、平成16年に創設された不法就労の助長行為を防止する在留資格取消の趣旨を悪用して、不法就労した中国人と不法就労の刑法幇助者の両者を犯罪者とすることで、先輩警察官ができなかった、入管法違反事件でおそらくはじめての、不法就労助長罪で事業者を刑事処分しなくとも、在留資格取消の理由を不法就労の因果関係とし、在留資格取消の幇助者を入管法違反(資格外活動)の幇助罪として処分することで、不法就労した外国人を不法就労罪で刑事処分することが出来る実績を作り、手柄をたてるためです。
事実、この後フィリッピン大使館職員や外交官は、この手口で犯罪人にされています。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい。

2018年09月02日のつぶやき




































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする