2018年07月23日

思い出有難う【トランプ大統領からのメール返信2018-07-23】 ホワイトハウス、ワシントン 2018年7月22日    あなたの考えや提案を私に送っていただきありがとうございます。



木曜日、大統領のアメリカ労働者協議会(American Council for the American Worker)を設置する大統領令に署名したことを誇りに思っています。 失業率が過去最低を記録したことで、アメリカの労働力はこれまで以上に強くなった。 この成功を援助するために、私の管理部は、すべてのアメリカ人がより良い仕事に就き、より大きな給与を得る機会を持つように、労働力訓練の優先順位をつけ、拡大し、改善する約束を果たすことを約束します。

新世代のアメリカ人労働者に投資する上で重要な一歩を踏み出すことで、私はあなたがホワイトハウスで信じられないほどの出来事を見守ることをお勧めします。 大統領として、私は勤勉なアメリカ人に利益をもたらす政策とイニシアチブを実施するために毎日戦い続けます。

敬具、

ドナルド・トランプ
●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2018-07-23】

July 22, 2018

 
Thank you for taking the time to send me your thoughts and suggestions.
On Thursday, I was proud to sign an Executive Order establishing the President’s National Council for the American Worker. With unemployment rates reaching record lows, America’s labor force is stronger than ever. To help build on this success, my Administration is pledging to deliver on its promise to prioritize, expand, and improve workforce training so that all Americans have the chance to move into better jobs and earn bigger paychecks.
I encourage you to watch the incredible event at the White House as I take an important step in investing in a new generation of American workers. As President, I will continue to fight each day to implement policies and initiatives that benefit hardworking Americans.
Sincerely,
Donald Trump

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 07:18| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No16 中国は人民への人権侵害にこそ日本政府に抗議を!日本の司法の実態




11.日本の司法の実態

私および中国人は、罪刑法定主義に照らすと、なんら犯罪人にされることはありません。人権侵害を受けることは許されません。

しかし、私が、罪刑法定主義を言うと、正論が言えないので、二級国民扱いで侮辱、恫喝されるんです。これがヤクザだったら警察を呼びます!

しかし、相手が警察官や検察官ですよ!しかも白昼、堂々とですよ!逮捕、監禁されて恫喝されているんです。どうすればいいんですか?お手上げです。

警察官に、罪刑法定主義をいうと、
「桜田門をなめるんじゃねえ、一般論で認めろ」

検察官に、罪刑法定主義をいうと、
「誰が、貴方の言うこと(罪刑法定主義)を信じますか」
「私は、偉いんです。認めれば罰金、認めなければ懲役刑にもできるんですよ」
「私は、あなたの奥さんだって、逮捕出来るんですよ}
私は、美しい日本国の、美しい日本人です、誰が不法社会のヤクザを認めるもんですか!
「えーい刑務所に送ったる!」

弁護士に、罪刑法定主義をいうと、
「法の論理は、私が専門です」

これが、日本の司法の実態です。・・・本当に、気分が悪くなってきます。

もはや日本は、法を信じて権利を主張する人間には、人権などない無法国家なのでしょうか。
国会議員が作っている法律は、国際社会を騙すために形式的にあるのですか?
そうだとすれば国連などの国際社会に人権救済を求めなければなりません。
国家権力がなす法律に基づかない逮捕監禁や処罰は国際社会が一番嫌う人権侵害です。

権利の回復のための起訴や告発も、東京地検、警視庁、法務省などのように、国家権力で握り潰す日本国家です。これに立ち向かうのは、立法した国会議員のはずです。

法律に基づいて証拠により個別の事実関係を争うのは裁判所です。
しかし、国会で立法した法律と違うことで逮捕・監禁・起訴したり有罪判決していれば、国家権力による人権侵害であり法律を作った国会議員が、個別の案件で具体的に指摘して、罪刑法定主義により法の下での統治をするように政府を糾弾し、関係者を法により処分要求するのは国会議員の役目です。

これが日本の国会の実態です。・・・本当に、気分が悪くなってきます。
第2章不法就労をさせた者とさせられた者の処罰


事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい。

2018年07月22日のつぶやき
























































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする