2018年07月09日

【トランプ大統領からのメール返信2018-07-09】私たちが過去と現在の両方の英雄的な軍人と女性を称えるとき、我々は法執行機関にも感謝します。思い出有難う


ホワイトハウス、ワシントン
2018年7月8日
  

メラニアと私は、7月4日、ホワイトハウスの南芝生で私たちの素敵な軍人たちと一緒にお祝いをしました。私たちが過去と現在の両方の英雄的な軍人と女性を称えるとき、我々は法執行機関にも感謝します。

私たちの公務員は、特に家族や友人と特別な行事を祝うために、私たちの地域や国家を毎日安全に保つために勤勉に働いています。これらの勇敢なアメリカ人は、私たちのコミュニティを守るために自分自身を危害にさらしています。あまりにもしばしば、彼らは彼らの信じられないほどの仕事に値する信用を受け取っていません。

我々はまた、関税と国境保護(CBP)と移民と税関執行(ICE)の勇敢な男女の無私の犠牲を認識しています。これらの代理人は、アメリカ人と地域社会を麻薬、暴力、人身売買の被害から安全に保つという義務を果敢に果たします。彼らは私たちのサポートに値する。

あなたのメールアドレスをもう一度ありがとう。

敬具、

ドナルド・トランプ

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2018-07-09】As we honor our heroic servicemen and women, both past and present, we also thank the law enforcement community.


July 8, 2018

 
Melania and I were pleased to celebrate the 4th of July with our wonderful military families on the South Lawn of the White House. As we honor our heroic servicemen and women, both past and present, we also thank the law enforcement community.
Our public service officers work diligently to keep our neighborhoods and Nation safe every day, especially as we gather to celebrate special occasions with family and friends. These brave Americans put themselves in harm’s way to protect our communities. Far too often, they do not receive the credit they deserve for their incredible work.
We also recognize the selfless sacrifices of the courageous men and women of Customs and Border Protection (CBP) and Immigration and Customs Enforcement (ICE). These agents fearlessly fulfill their duty to keep the American people and our communities safe from drugs, violence, and the consequences of human trafficking. They deserve our support.
Thank you again for your email.
Sincerely,

Donald Trump
● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 06:50| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No06 中国は人民への人権侵害にこそ日本政府に抗議を!この事件は、犯罪をでっちあげた知能犯罪ですから、拳銃やナイフなどの物的証拠を求めるものではありません。




この事件は、上記のとおり、法律および捜査の専門家が適用法をすり替え、犯罪をでっちあげた知能犯罪ですから、拳銃やナイフなどの物的証拠を求めるものではありません。

起訴は、告訴人に刑事罰を与える目的ですので、虚偽告訴罪(172条)の要件は満たしてます。
証拠の起訴状は、添付しておりましたし、検索出来るように起訴状の番号も記載しておりました。

なお、勾留請求、再勾留請求部分が、嘘偽告訴に当たらないとするのであれば、その部分は不起訴とするのが妥当です。

故意については、犯罪人が、警察官、検察官、裁判官ですから、法律の専門家であり、
適用法誤りは、単なる過失ではなく、少なくとも未必の故意があることは明らかです。

また幇助罪の論理は、結論ありきの「風が吹けば桶屋が儲かる」論理であり、充分に計算つくされた犯罪ですから単なるうっかりミスではありません。

以上で犯罪構成要件は、満たしておりますので、非告訴人の指摘は不当です。

未必の故意については他でも記載しておりますが、犯罪事実が不当であるならば不起訴の選択肢があるにも関わらず告訴・告発を受理しないのは、それらを受理する捜査機関の検察官として不法です。

被告発人らの不法な職権乱用は、単なる過失ではなく悪質な故意のある犯罪行為(後述)です。

以上のとおり、非告訴人は、同僚の検察官らを庇う情により、告訴・告発状を不受理にすることで、告訴人の権利の行使を妨害したことは明らかです。

よって、被告訴人の所為は、前記1件の刑法193条公務員職権濫用罪に該当するものです。

「特別公務員職権濫用罪」は、
その職権を濫用して、他人を逮捕、監禁することによって成立する罪です。
特別公務員職権濫用罪の犯罪構成要件該当性については、

①主体が特別公務員であること、・・・・事実警察官、検察官、裁判官です。
②職権を濫用したこと、
③人を逮捕・監禁したこと 、によって成立します。・・・・事実として逮捕・監禁されました。

職権を濫用したか否かですが、濫用とは、

職務上の権限を不法に行使することで、その手段や方法は、暴行・脅迫だけでなく、法律上・事実上、被害者に対してその結果を受け入れざるえない程度に意思決定の自由を圧迫するものであれば足りるとされています。

犯罪理由では、嘘偽の書類(内容嘘偽の雇用契約書)を堤出し、在留資格を得た外国人(正犯)に科される、入管法「在留資格取消」(対処は国外退去処分)の幇助をした行為を指して、

正犯がした入管法違反(資格外活動による不法就労)行為に対し、
正犯に内容嘘偽の雇用契約書を作成し提供したとする行為を、
入管法違反(資格外活動による不法就労)の幇助として、刑法幇助罪を適用し、
犯罪と思科するとする行為は不法です。

内容嘘偽の逮捕状等を裁判所に申請し、不法な内容嘘偽の逮捕状を提示するなどして意思決定の自由を圧迫し職務上の権限を行使しています。


事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい。

2018年07月08日のつぶやき










































































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする