2018年07月04日

【トランプ大統領からのメール返信2018-07-04】思い出有難う ホワイトハウスにお問い合わせいただきありがとうございます。 あなたのメッセージを慎重に検討しています。


ホワイトハウス、ワシントン
2018年7月3日
  

ホワイトハウスにお問い合わせいただきありがとうございます。 あなたのメッセージを慎重に検討しています。

ドナルド・J・トランプ大統領は、わが国の強みは、米国人の精神と、情報を得て関与する意欲があると考えています。 トランプ大統領は、あなたが手を差し伸べる時間をとっていることを感謝します。

敬具、

大統領通信局

ホワイトハウスからの定期的な電子メールの更新を希望する場合は、ここをクリックしてください。 Facebook、Instagram、Twitter、YouTubeで大統領、ホワイトハウスに従うこともできます。
●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/


【Reply by e-mail from President  Trump 2018-07-04】


July 3, 2018
 
Thank you for contacting the White House. We are carefully reviewing your message.
President Donald J. Trump believes the strength of our country lies in the spirit of the American people and their willingness to stay informed and get involved. President Trump appreciates you taking the time to reach out.
Sincerely,
The Office of Presidential Correspondence

 

If you wish to receive regular email updates from the White House, please Click Here. You may also follow President Trump and the White House on Facebook, Instagram, Twitter, and YouTube.
● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/
posted by 長野トミー at 07:08| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【米国 ホワイトハウスからのメールマガジン2018-07-04】思い出有難う ドナルド・J・トランプ大統領は、ウェストバージニア州のホワイトサルファースプリングスで私たちの国家の軍隊を祝うために、サービスディナーのための敬礼で発言を行います。午後6時40分にライブを見るET。




あなたの毎日1600:
  
ホワイトハウス•2018年7月3日
先日

ドナルド・J・トランプ大統領は、ウェストバージニア州のホワイトサルファースプリングスで私たちの国家の軍隊を祝うために、サービスディナーのための敬礼で発言を行います。午後6時40分にライブを見るET。
 

 
国境を守る人々の本物の物語

私たちの国を守ることは、私たちの法執行機関に仲間のアメリカ人のために毎日行うことです。国土安全保障省は、米国国境警備局(CBP)と移民および税関執行機関(ICE)の勇敢な男女が変わらないことを覚えています。これらの無私のアメリカ人は、彼らが隣国とその国を調べるために働くたびに、自分自身を危害にさらします。

彼らの話は目立っていますが、夜間のニュースを見ても分かりません。過去数週間だけで、エージェントは密輸業者によって100度の熱で放棄された6歳のコスタリカの子供を救助し、弾薬の962ラウンドを含む攻撃武器を奪取し、420万ドル相当のクリスタルメタンフェタミンを主張した。

これらの代理店は、国境をはるかに越えた米国人の生活に影響を与える、困難で危険な仕事をします。彼らは、全国のコミュニティを薬物、暴力、人身売買の被害から安全にします。ますます顕著な民主党が始めているので、彼らは私たちの感謝の意を表し、機関の廃止を求めない。

ICEのエージェントがロングアイランドの32人の性的捕食者を逮捕した様子をお読みください。

ウォッチ:メリア・トランプのアリゾナ州CPB施設訪問
 

 
400歳の関係

トンプラン大統領は、昨日、オランダのマーク・ルット首相を貿易、投資、安全保障に関する二国間の会談で歓迎した。ルッテ首相は、「オランダと米国の関係は400年以上前だ」と述べた。 "我々は味方であり、私たちは常に友人だった。

貿易に関して言えば、トランプ大統領はキーワードが公正であることを明確にしました。 「われわれは、貿易取引の公正取引に非常に近い」と述べたが、私は納税者、労働者、農民のための「フェア・フェアー・トレード・ディール」を語りたかった。 "

トランプ大統領が大統領府のルット首相を歓迎するのを見てください。
 

 
その日の写真

アンドレア・ハンクスの公式ホワイトハウス写真

ファースト・レディ・メニアニア・トランプはテキサス州マッカレンのアップブリング・ニュー・ホープ・キッズ・シェルターで教室を訪れます。 2018年6月21日
●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/



【USAMail magazine from the White House 2018-07-04】
Your 1600 Daily:
 
The White House • July 3, 2018
The Day Ahead
President Donald J. Trump will deliver remarks at a Salute for Service Dinner to celebrate our Nation's Military in White Sulphur Springs, WV. Watch live at 6:40 p.m. ET.
 



 

The real stories of those who protect our borders
Protecting our country is what we ask our law enforcement community to do each and every day for their fellow Americans. The Department of Homeland Security reminds us that the brave men and women of U.S. Customs and Border Protection (CBP) and Immigration and Customs Enforcement (ICE) are no different. These selfless Americans put themselves in harm's way each time they go to work to look out for their neighbors and their country.
Their stories are remarkable, though you likely wouldn't know it from watching the nightly news. In the past few weeks alone, agents have rescued a 6-year-old Costa Rican child abandoned in 100-degree heat by a smuggler, seized a cache of assault weapons that included 962 rounds of ammunition, and intercepted more than $4.2 million worth of alleged crystal methamphetamine.
These agents do difficult, dangerous work that affects Americans' lives far beyond our border—they keep communities across the country safe from drugs, violence, and the consequences of human trafficking. They deserve our gratitude, not calls for the elimination of their agencies, as more and more prominent Democrats are beginning to do.
Read how ICE agents arrested 32 convicted sexual predators on Long Island.
Watch: Inside First Lady Melania Trump's visit to CPB facilities in Arizona.
 



 

A 400-year-old relationship
President Trump welcomed Prime Minister Mark Rutte of the Netherlands to the White House yesterday for bilateral talks on trade, investment, and security. "The relationship between the Netherlands and the United States is over 400 years old," Prime Minister Rutte said. "We are allies. We have always been friends."
When it comes to trade, President Trump made it clear that the key word is fair. "We are very close to making some very good trade deals—fair trade deals. I didn't want to say 'good'; I wanted to say 'fair'—fair trade deals for our taxpayers and for our workers and our farmers."
Watch President Trump welcome Prime Minister Rutte in the Oval Office.
 



 

Photo of the Day
Official White House Photo by Andrea Hanks
First Lady Melania Trump visits a classroom at the Upbring New Hope Children's Shelter in McAllen, Texas | June 21, 2018

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 07:08| Comment(0) | ホワイトハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【拡散】【思い出ポロポロ 連載3】No03 中国は人民への人権侵害にこそ日本政府に抗議を!L社の社長である私と朝鮮族の金軍大(仮名)を犯罪者とした入管法違反(資格外活動)幇助事件




2.L社の社長である私と朝鮮族の金軍大(仮名)を犯罪者とした入管法違反(資格外活動)幇助事件

L社は、前記の中国人が入管法違反(資格外活動)で逮捕されたため、2010年5月に入管法違反(資格外活動)幇助の疑いで、家宅捜査をうけました。

そして、2010年6月に社長である私は、内容嘘偽の雇用契約書(嘘偽の書類)を前記の中国人に交付したのは、入管法違反(資格外活動)の幇助だとして刑法幇助罪で逮捕されたのです。

私は入管法の不法就労に対する幇助罪である「不法就労助長罪」が規程する行為はしていないと主張したが、誰もそんなことは言っていない「一般論で認めろ」として東京地検に送られ、弁護人が釈放を求めると検察官は「公判が持たない」との理由で棄却し起訴したのです。

同様に、2010年6月に中国延辺の中国人である金軍大(仮名)も私と同じ共犯として、、入管法違反(資格外活動)の幇助だとして刑法幇助罪で逮捕されたのです。

金軍大(仮名)は、日本の法律を知らないし、金軍大(仮名)の弁護士は弁護士法に違反して、法律論で弁護をせず罪を認めたのです。

金軍大(仮名)も罪を認めたので懲役1年半、罰金100万円、執行猶予の刑となり2010年10月末に国外強制退去処分になりました。

私は、日本の法律になんら違反していないとして戦いました。しかし私の弁護士は法律論で弁護をしなかったので2011年4月に東京地裁で懲役1年半、罰金100万円、実刑となりました。

私は東京高裁に控訴をしましたが棄却され、最高裁に上告しましたが、憲法違反でなく単なる適用法誤りをのべているにすぎないとして、刑事訴訟法により最高裁の審議事項ではないとの理由で棄却されましたので、2012年3月5日受刑し、2013年3月19日に満期出所いたしました。

起訴理由、判決理由は、内容嘘偽の雇用契約書を中国人に交付したので、中国人は何れも在留資格の資格を得られた。
留資格資格を得られたので日本に在留できた。
日本に在留できたので不法就労ができた。
よって不法就労に対する刑法の幇助罪だとしたのです。

しかし、内容嘘偽の雇用契約書(入管法では嘘偽の書類、その後の変更で不実の記載のある文書に変更)を提出して在留資格を取得した罪は、入管法で「在留資格取消(嘘偽の書類堤出)」で規定されており国外退去の行政処分となるものです。

中国人4人(正犯)は、いずれも嘘偽の書類を提出したとして法務大臣から国外退去の行政処分を受けていません。

仮に受けていたとしても国外退去の行政処分ですから、刑法のほう助罪でも刑事罰は適用できないと主張したのです。

したがって、私と金軍大(仮名)がした行為は、日本の国会で立法した法律になんら違反していないので、警察官、検察官のした行為は、嘘偽告訴ですから嘘偽告訴罪であり、不法な逮捕監禁ですから、特別公務員職権乱用罪です。

また裁判官は、私と金軍大(仮名)はなんら日本の法律に違反していないにも関わらず、不法に逮捕監禁をして、不当な裁判をしたので、特別公務員職権乱用罪です。

刑事訴訟法では、適用法誤りの再審請求は認められていませんが、警察官や検察官の犯罪事実があれば再審請求できます。

それで、私は、満期出所後、体調と相談しながら、平成26年5月頃から8月上旬にかけて、東京地検特捜部直告班に、憲法第31条、罪刑法定主義に照らして、何ら犯罪をしていないにも関わらず特別公務員らがした逮捕監禁は、特別公務員職権乱用罪であり、逮捕状請求、送検、起訴などは嘘偽告訴(誣告罪)であるとして、刑事告訴いたしました。

又、東京弁護士会所属の弁護人は、弁護士職務基本規定に反し、罪刑法定主義に基づく弁護をせず特別公務員の成す犯罪行為に迎合し犯罪を促進したので同幇助罪として、また事件を報道したニュース番組制作会社及びテレビ局、新聞社らは警察官らの罪刑法定主義に反する内容虚偽の報道をすることで警察官らの犯罪を促進したので同幇助罪として刑事告訴しました。

併せて、共犯とされた中国人金軍大(仮名)は、共犯とされて私と同じ幇助罪での被害者であり、なんら犯罪をしていないのに懲役刑(執行猶予)にしたので、中国大使館にかわり刑事告訴しました。

また不法就労(資格外活動)の中国人4人(正犯)は、不法就労者にさせた雇用者を不法就労助長罪で処罰せず、私と金軍大(仮名)を嘘偽の幇助犯にでっちあげて、法の下での平等であり国際法にも反しないと装い、懲役刑(執行猶予)にしたので、嘘偽の幇助犯をでっちあげた上での犯行であり、法の下での平等に反しているとして中国大使館にかわり刑事告発しました。

私は、このあと弁護士法に違反して、何ら犯罪をしていないにも関わらず法律論で弁護をしなかった弁護士を東京弁護士会に懲戒請求をしました。

私は、東京地検への金軍大(仮名)及び中国人4人(正犯)の刑事告訴について中国大使館へ、私といっしょに戦ってくれるように依頼の手紙やメールを出しましたが、相手にされず何ら回答はありませんでした。

2015年3月13日、私は習近国家主席へ手紙を出しました。あわせて中華人民共和国駐日本国大使館程永華駐日大使に習近国家主席への手紙の「副」や東京地検へ堤出した告訴状や告発状を添えて手紙を出しました。

2015年3月17日16時半頃大使館職員から私の携帯電話に電話がありました。「中国政府は日本大使館に抗議はしない」「告訴状や告発状などの書類は返却する」「日本政府の法律には反対しない」というのです。

「日本の法律に違反していないのに犯罪人にされているんですよ」と言っても「かまいません。日本政府にはいいません」と言うのです。

私は、日本人です。中国政府の駐日代表である、大使館職員が、日本政府に何をされても、何もいいません。というのですから、日本人がこれ以上言うのは失礼です。

あとは習近平国家主席が、何というかです。これから何年も時間がすぎたあと、このことについて中国政府が、日本政府に抗議をするのであれば日本人として怒りを感じます。
中国国民も私の怒りがわかって頂けると思います。

なにか尖閣諸島や南京事件の問題と同じような気がします。歴史の問題は、その時、その時に解決しなければならないのです。政治家や役人の都合で、時間がたって過去のことを問題にしても被害者は救われないのです。中国国民も同じ考えであって欲しいと思います。

私は、日本人として、中国人にしてあげられることはすべてしました。私ができることは、私といっしょに金軍大(仮名)及び中国人4人(正犯)が無罪になる努力は今後もしていきます。

金軍大(仮名)及び中国人4人(正犯)は若い中国人です。懲役刑を受けた罪人は人生で負の遺産を背負って生きていかねばなりませんので、なんとしても取り去って未来を明るくしてあげたいのです。

もし再審請求を検察がしない場合は本人の請求です。これは私が代わりにはできません。
そして損害賠償請求も私からはできません。どうしても中国政府の領事支援が必要なのです。

事件の詳細はICCへ提訴(情報提供)していますので下記をご覧ください。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

元検察官の内部告発です。日本の検察の無法状態を理解して支援してください。
https://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/ae2810d4d4e8d46f296dd81756ebe793

※【思い出ポロポロ 連載1】【思い出ポロポロ 連載2】もご覧下さい。

2018年07月03日のつぶやき




































































































































































































































































































posted by 長野トミー at 00:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする