2018年05月21日

2018年05月20日のつぶやき
















































































































































































































































































posted by 長野トミー at 09:01| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思い出有難う 【米国 ホワイトハウスからのメール 2018-05-21a 】 ホワイトハウス、ワシントン 2018年5月20日    メールありがとう。

私の政権が私たちの国の軍隊を強化し続けているので、私は今日、軍隊の日として宣言することを誇りに思います。

米国軍に匹敵する戦闘力はない。すべての市民が楽しんでいる貴重な自由は、毎日例外なく、私たちの軍隊が執拗に、そして絶えず国を守るという重要な使命を果たしているためです。

大統領として、私は国家の軍事力を回復するための措置を引き続き取っています。今年の初めに、私は国防のために約7000億ドルの資金を提供する法律に署名しました。これは15年間で最大のレベルです。この資金は、私たちの軍隊の能力と準備を増やすことに加え、軍隊の賃金を2.4%引き上げることになります。私たちの男性と女性が制服で最大の賃金引き上げ額は8年間です。

私の行政は、軍隊のすべての支部で国家の自由を尊重して弁護する特別な男女を支援することに全力で取り組んでいます。

敬具、

ドナルド・トランプ


ホワイトハウスからの定期的な電子メールの更新を希望する場合は、ここをクリックしてください。 Facebook、Instagram、Twitter、YouTubeで大統領、ホワイトハウスに従うこともできます。

●こちらは、多くの外国人が被害者です。あなたも #MeToo  被害者です。
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

【USA Mail from the White House  2018-05-21a 】

May 20, 2018  
Thank you for your email. As my Administration continues to strengthen our Nation's military, I am proud to proclaim today as Armed Forces Day.
There is no fighting force that rivals that of the United States Military. The precious liberties enjoyed by all citizens are possible because, every day without exception, our Armed Forces relentlessly and tirelessly carry out the critical mission of protecting our country.
As President, I am continuing to take steps to restore our Nation’s military might. Earlier this year, I signed legislation into law that provides nearly $700 billion in funding for national defense, the largest level in 15 years. This funding will go toward increasing our military’s capacity and readiness, as well as a 2.4 percent pay raise for our troops—the largest pay raise in eight years for our men and women in uniform.
My Administration is committed to supporting the extraordinary men and women who defend our Nation’s freedom with valor and distinction in all branches of the military.
Sincerely,

 
If you wish to receive regular email updates from the White House, please Click Here. You may also follow President Trump and the White House on Facebook, Instagram, Twitter, and YouTube.

● Here, many foreigners are victims. You are a  #MeToo victim  too.
http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

posted by 長野トミー at 06:46| Comment(0) | 思い出 いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【思い出ポロポロ 連載2】No-16 国境をこえて人権侵害救済を訴える < 自民党に送った「負け犬の遠吠え」メールをご覧ください >



3-2.自民党に送った「負け犬の遠吠え」メールをご覧ください

自民党国会議員 各位 様

 はじめまして、私は 長野恭博(ながの やすひろ)と申します

 2010年におきた 入管法違反(資格外活動による不報就労)幇助事件について
支援頂きたくメール致します。

 警察(警視庁)は「桜田門を舐めるんじゃない」「一般論で認めろ」です。
検察官に、法の論理を言うと、
「私は偉いんだ」「だれが貴方の話を信じますか」

 日本では、今大変なことが起こっています。
法律ではなく一般論で逮捕、判決されています。

 国会議員は、新しい法律の立法、予算よりも、
今の法律を守らせることを確立してください。

私と一緒に、中国人も犠牲になりました。
中国政府もいずれ黙っていないと思います。

 日本国民は法律でのみ裁かれるのです。 
各国の大使館、新聞社、テレビ局、国民の皆さん、
日本の司法の犯罪に泣く被害者の救出に立ち上がってください。

 憲法の罪刑法定主義を守る 再審請求いざ鎌倉 を御覧ください
事件の詳しくは、
http://saisinseikyu.izakamakura.com/


 懲役1年半、罰金150万円で実刑となり、2013年3月19日に出所いたしました。

 最高裁に上告しましたが、結果は憲法違反ではなく単なる適用法の誤りです。
再審請求せよとの棄却です。

 事件は、2010年6月に発生しました。
入管法違反幇助事件です。マスコミにも報道されました。
警察による虚偽情報操作によるものです。

 不法就労は中国人4人が、学生時代のアルバイト先で卒業後も働いて逮捕されました。
L社の社長である私(長野)がリーマンショックで採用しなかったからです。

 共犯として、部下である中国人(吉林省延辺・・・朝鮮族)の金軍大(仮名)も逮捕されました。
父親は延辺市職員で集中暖房の技師で有名と聞いております。
彼は、もと延辺のプロサーッカー選手です。
彼は、懲役1年半、罰金150万円ですが、認めたので3年の執行猶予となり、
国外強制退去になり、 執行猶予は2013年10月には終了しています。

起訴理由、判決文での因果関係は、
私(長野)が金軍大(仮名)と共謀して、
雇用の意志がないのに、内容虚偽の雇用契約書を作成して新卒採用予定者に渡したので、
彼等は内容虚偽の雇用契約書で入管に申請して技術、人文国際などの在留資格を得られた。
それで日本に在留できた。
在留できたので不法就労ができたので、因果関係は明らかであるとしています。

 これは、事実関係を論議する前に、
民主主義の基本である罪刑法定主義を真っ向から否定するものです。

 入管法の不法就労に対する幇助罪は、法の論理で入管法の「不法就労幇助罪」です。
彼等は事業者である飲食店で働いていたので、雇用者は、同罪に問われるべきです。

以下、中略

貴殿に、日本人としての誇り高き国会議員魂があることを期待します。

長野恭博

OnWed,15Jan201411:00:35+0900
monomousu@mail.jimin.jpwrote:

>長野恭博様
>
>この度は自民党へ貴重なご意見をお寄せいただき
>誠にありがとうございます。
>
>お寄せいただきましたご意見・ご質問については、
>全て拝見させていただいた上、担当部局へ報告し、
>党の今後の政策や活動の参考とさせていただきます。
>
>日々多くのご意見を頂戴するため、
>個別にお返事が出来ない場合もございます。
>何卒、ご理解をいただきますようお願い申しあげます。
>
>今後とも自民党の活動にご支援を賜りますよう、
>お願い申しあげます。
>
>------------------------
>自由民主党本部
>千代田区永田町1-11-23
>TEL.03-3581-6211(代表)


3-3.警察官や検察官は、戦争中の特別高等警察官(特高)と同じです

 警視庁
 「桜田門(警視庁のある地名)を舐めるんじゃねえ」「一般論で認めろ」

 一般論で罪人にする警察は北朝鮮くらいですか?

 東京地検の検察官
 「私は偉いんです。認めれば罰金。認めなければ懲役刑にします」

 日本の法律に違反していないのに、何を認めろと言うのですか?

 戦争中の映画をみると、こうやって罪人にされたのです。

 法律があっても、彼らには、法律なんてどうでもいいのです。
 彼らがでっち上げた法律に従わせるだけです。

 警察官、検察官、裁判官の意に沿わなければ、
 簡単に犯罪人にして抹殺するのです。

 中国政府のやることが気に入らなければ中国人を「犯罪人にして喧嘩をうるのです。
 フィリピン政府が気に入らなければ外交官であろうと犯罪人にするのです。

 人間を、逮捕、監禁し、生命、身体の自由を奪い、そして財産まで奪うのです。
 それが可能なのは、国家権力を持っているからです。
 彼等にとって、政府の外交官など目じゃないのです。
 いつか、自衛隊をも彼らの意のままに動かすのでしょう・・・・

 日本は、特別公務員によって、間違いなく軍国化しています。

 日本のテレビ局や新聞社までが、戦争中の日本軍の大本営が発表する嘘偽情報を
 国民に垂れ流し、戦争を美化して遂行したのを真似るように、
 警察の発表する嘘偽情報を事実のように垂れ流すのです。

 まさに日本は戦争前夜なのかもしれません。


http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/

【思い出ポロポロ 連載2】No-16 国境をこえて人権侵害救済を訴える < 自民党に送った「負け犬の遠吠え」メールをご覧ください >



3-2.自民党に送った「負け犬の遠吠え」メールをご覧ください

自民党国会議員 各位 様

 はじめまして、私は 長野恭博(ながの やすひろ)と申します

 2010年におきた 入管法違反(資格外活動による不報就労)幇助事件について
支援頂きたくメール致します。

 警察(警視庁)は「桜田門を舐めるんじゃない」「一般論で認めろ」です。
検察官に、法の論理を言うと、
「私は偉いんだ」「だれが貴方の話を信じますか」

 日本では、今大変なことが起こっています。
法律ではなく一般論で逮捕、判決されています。

 国会議員は、新しい法律の立法、予算よりも、
今の法律を守らせることを確立してください。

私と一緒に、中国人も犠牲になりました。
中国政府もいずれ黙っていないと思います。

 日本国民は法律でのみ裁かれるのです。 
各国の大使館、新聞社、テレビ局、国民の皆さん、
日本の司法の犯罪に泣く被害者の救出に立ち上がってください。

 憲法の罪刑法定主義を守る 再審請求いざ鎌倉 を御覧ください
事件の詳しくは、
http://saisinseikyu.izakamakura.com/


 懲役1年半、罰金150万円で実刑となり、2013年3月19日に出所いたしました。

 最高裁に上告しましたが、結果は憲法違反ではなく単なる適用法の誤りです。
再審請求せよとの棄却です。

 事件は、2010年6月に発生しました。
入管法違反幇助事件です。マスコミにも報道されました。
警察による虚偽情報操作によるものです。

 不法就労は中国人4人が、学生時代のアルバイト先で卒業後も働いて逮捕されました。
L社の社長である私(長野)がリーマンショックで採用しなかったからです。

 共犯として、部下である中国人(吉林省延辺・・・朝鮮族)の金軍大(仮名)も逮捕されました。
父親は延辺市職員で集中暖房の技師で有名と聞いております。
彼は、もと延辺のプロサーッカー選手です。
彼は、懲役1年半、罰金150万円ですが、認めたので3年の執行猶予となり、
国外強制退去になり、 執行猶予は2013年10月には終了しています。

起訴理由、判決文での因果関係は、
私(長野)が金軍大(仮名)と共謀して、
雇用の意志がないのに、内容虚偽の雇用契約書を作成して新卒採用予定者に渡したので、
彼等は内容虚偽の雇用契約書で入管に申請して技術、人文国際などの在留資格を得られた。
それで日本に在留できた。
在留できたので不法就労ができたので、因果関係は明らかであるとしています。

 これは、事実関係を論議する前に、
民主主義の基本である罪刑法定主義を真っ向から否定するものです。

 入管法の不法就労に対する幇助罪は、法の論理で入管法の「不法就労幇助罪」です。
彼等は事業者である飲食店で働いていたので、雇用者は、同罪に問われるべきです。

以下、中略

貴殿に、日本人としての誇り高き国会議員魂があることを期待します。

長野恭博

OnWed,15Jan201411:00:35+0900
monomousu@mail.jimin.jpwrote:

>長野恭博様
>
>この度は自民党へ貴重なご意見をお寄せいただき
>誠にありがとうございます。
>
>お寄せいただきましたご意見・ご質問については、
>全て拝見させていただいた上、担当部局へ報告し、
>党の今後の政策や活動の参考とさせていただきます。
>
>日々多くのご意見を頂戴するため、
>個別にお返事が出来ない場合もございます。
>何卒、ご理解をいただきますようお願い申しあげます。
>
>今後とも自民党の活動にご支援を賜りますよう、
>お願い申しあげます。
>
>------------------------
>自由民主党本部
>千代田区永田町1-11-23
>TEL.03-3581-6211(代表)


3-3.警察官や検察官は、戦争中の特別高等警察官(特高)と同じです

 警視庁
 「桜田門(警視庁のある地名)を舐めるんじゃねえ」「一般論で認めろ」

 一般論で罪人にする警察は北朝鮮くらいですか?

 東京地検の検察官
 「私は偉いんです。認めれば罰金。認めなければ懲役刑にします」

 日本の法律に違反していないのに、何を認めろと言うのですか?

 戦争中の映画をみると、こうやって罪人にされたのです。

 法律があっても、彼らには、法律なんてどうでもいいのです。
 彼らがでっち上げた法律に従わせるだけです。

 警察官、検察官、裁判官の意に沿わなければ、
 簡単に犯罪人にして抹殺するのです。

 中国政府のやることが気に入らなければ中国人を「犯罪人にして喧嘩をうるのです。
 フィリピン政府が気に入らなければ外交官であろうと犯罪人にするのです。

 人間を、逮捕、監禁し、生命、身体の自由を奪い、そして財産まで奪うのです。
 それが可能なのは、国家権力を持っているからです。
 彼等にとって、政府の外交官など目じゃないのです。
 いつか、自衛隊をも彼らの意のままに動かすのでしょう・・・・

 日本は、特別公務員によって、間違いなく軍国化しています。

 日本のテレビ局や新聞社までが、戦争中の日本軍の大本営が発表する嘘偽情報を
 国民に垂れ流し、戦争を美化して遂行したのを真似るように、
 警察の発表する嘘偽情報を事実のように垂れ流すのです。

 まさに日本は戦争前夜なのかもしれません。


http://www.miraico.jp/Bridgetohumanrights/